今日は

人間関係の事について書いてみます。


いつの時代も  

愛が溢れているところもあれば


共に憎しみ合いながら

足の引っ張り合いをし

恐怖という目に見えない

ものに

支配され

愛とは

なんなのかさえわからなくなる時が

あります。



精神世界の上に立つ

かつて

偉人と呼ばれた方々は


ごく普通の私達に

同じように生きろ、悟れとは

言わないけれど


  

二極化という 

風の時代になり

この地に

たくさんの使命を持って生まれてきた

人達が

どんどん現れてきました。



私もその一人として

生きたいと思うのです。



人を憎んだり

妬んだりしている人間の顔は

まさに

鬼のような形相をしています。



その顔に

笑顔はあるだろうか?


私の座るキッチンのテーブルには

必ず

自分の顔が写るように

鏡🪞が置いてあります。


昔のような

愛のない、笑顔のない自分には

もう戻れないのです。



なぜ?

私に龍🐉がついたのか?


日本昔ばなし以上

奇跡以上な事が

私に起きたのです。


 

他人は変えられない。

変えてはいけない。



なら


自分が変わるしかない。