今日は、私の尊敬する龍使いの方のお話しも交えて感じたこと、思う事を書いてみようと思います。
内容としては、霊能者やスピリチュアルカウンセラーをしている方を本物か?ニセモノか?を見分けるというものです。
私は、人を見抜く力は
はっきり言ってありません。
なので、若い頃はたくさん騙されたりしてきました。
精神的に病んでいたと思います。
私には、娘もいます。
娘は、24歳です。
娘が2歳の頃、母親に連れられて
沖縄で言うユタに行きました。
なぜ、ユタに行ったのか?と言うと、娘は原因不明のてんかんと言う病気でした。
そのユタは男の方で、ビール🍺を片手に
私の娘を見て、私に「この子は、11歳までは生きられない!」と言いました。
私の人生は、娘が11歳になるまで 恐怖と共にありました。
今、そのユタもこの世にはいません。
娘のてんかんも年齢と共に治り、今では普通に暮らしています。
私は、ブログで占い🔮の事についても書いています。
人の人生や運勢を判断する側は、その鑑定を受けた側の気持ちに寄り添ってあげる事も必要だと思います。
引き寄せの法則で思考が変わるなら、嘘も方便ありきではないでしょうか?
私は、自分では人を見抜けない代わりに
龍🐉にお願いをしています。
なので、龍🐉は私に
「直感」としてそれを伝えて教えてくれます。
