今日は、沖縄の琉球八社のひとつである神社⛩の安里八幡宮について書こうと思います。

 安里八幡宮は、私のコロナ後遺症を1日で治してくれた神社⛩でもあります。

私が初めて安里八幡宮を参拝したのが、去年の5月15日でした。

私は、何故だか分からないけれど琉球八社を参拝しなければいけないと思い、すべての神社を参拝しました。

その中で、安里八幡宮とのご縁は不思議なものでした。

住宅街にある神社⛩で、想像していた神社⛩とは違っていたので初めて参拝した時は、道に迷ってしまいました。

自分の中で、あんまり参拝には来ないかも知れない神社⛩だと思ってました。

初めて安里八幡宮を参拝した日、道に迷っていると、行き当たりばったりで人に尋ねようと車の窓ガラスを開けて、神社⛩の場所を尋ねました。

その男の人は、神様が配慮してくれた人でした。

車🚗に一緒に乗って案内してくれたんです。

そして、隣接しているお寺に参拝した時の事です。

お寺の方が私とその場所を案内してくれた方に孔雀の絵が描かれたしおりのようなものを下さいました。それは、後に鳳凰だとわかりました。

今でも、大切に持っています。

それ以来、安里八幡宮の神様から呼ばれる事になります。

なぜ?呼ばれるのか?分からないので、去年安里八幡宮の神様に聞いてみました。

そして、最近ある記事を読んでその答えを知りました。

沖縄で龍神様に会える神社⛩は、波上宮、冲宮、安里八幡宮だそうです。安里八幡宮には、龍神様を束ねる神様、玉依姫が祀られているそうです。

また、冲宮も私のコロナ後遺症の症状を1日で治してくれた神社⛩です。

私が安里八幡宮の神様に呼ばれる理由がよくわかりました。感謝です。