今日は、ある記事を見たのでその事について思う事を書いていこうと思います。
「スピリチュアルな人が龍🐉が見えて、龍が○○○と言っていた。それは、実は低級霊や高次のフリをしているもの」であるかも知れないと。
私も、去年、神社⛩に行くまでは龍🐉の存在を信じてませんでした。
人生の半分を生きてきて、龍🐉の夢さえ見たことはありません。
私に龍🐉の存在を信じさせてくれたのは、沖縄県の那覇市にある波上宮でした。
波上宮を参拝してから、私の周りを何かが動いているのが分かりました。もう、何度も夢に龍🐉が現れてきたり、声が聞こえたり、手を触られたりと合図がきました。これは、体験しないと分からないかも知れませんが、低級霊などとまったくエネルギーが違います。
神様や龍🐉に触れると、愛があります。なんだか分からないけれど、見えないものに守られている事がわかるようになります。
ある人は、龍神がつくとその人間は龍神のエネルギーに耐えられないと。
龍神様は、直接は人間にはつかないそうです。龍神様と龍の役目は違うそうです。また、
私が、こうして自分なりにブログを書く事を私の龍🐉は、応援してくれてます。
私が龍🐉の事を必要な人に、話すというこの行動を後押ししてくれています。