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晴れわたる青空の下で

人類の歴史は、「侮辱された人間が勝利する日」を、しんぼう強く待っている。インドの詩人タゴール

巨大掲示板のあの誹謗中傷も酷過ぎる。
これは、スルーせずに考えないといけない。
バイキングでも少しだけ議論があったが、芸能人や有名人などの本名を使っている人の一部にも毎日のように誹謗中傷をする人がいる。
そして、ネットニュースも。

誹謗中傷も、いじめも、とんでもなく、一人の人間にダメージを与える。

誹謗中傷もいじめも、起こるべきして起こると、仮に考えてみよう。

正しい言動をしている人や、正しい言動をしようとする人がいると、磁石のように、誹謗中傷やいじめ加害者が湧いて出てくる。

磁石のように吸い寄せられてしまうのならば、それにのっかるのは仕方がないことなのかといえば当然そうではない。

安易にその波に乗っかり、誹謗中傷やいじめ加害者になってしまうと、当然その報いは必ずある。
 
それは幼年であったとしても、厳しく出る。