日記。 | 晴れわたる青空の下で

晴れわたる青空の下で

人類の歴史は、「侮辱された人間が勝利する日」を、しんぼう強く待っている。インドの詩人タゴール

今日は、思い切って、

「散文。」として、

何編かの2004年の記録を中心に、

新規投稿を試みました。

「必要性を感じたからこそ」

一気に、この場に載せて見ました。

自分なりの思索の遍歴を明らかにしようと思いました。

読み辛く不快な思いを、されたならお詫びします。

ごめんなさい。