2012/01/13 | 晴れわたる青空の下で

晴れわたる青空の下で

人類の歴史は、「侮辱された人間が勝利する日」を、しんぼう強く待っている。インドの詩人タゴール

生きてとどまるか、消えてなくなるか、それが問題だ。

どちらが雄々しい態度だ……。

闇雲な運命の矢玉に、心の内でひたすら耐え続けるのか

艱難の海に刃を向け、それにとどめをさすか