僕が随分と癒されたのがbluesという音楽。
僕が随分と慰められたのがbluesというジャンルの音楽。
bluesはいい。
ByeByeblues
というフレーズを何度か聴いたことがあったが私には有り得ない
ことだった
bluesは、2003年に誕生100周年を迎え
世界中の多くの人達に愛されている。
穴蔵生活を送る私には
自分が自分らしいと思える唯一の時間となった。
これが僕のblues観の一部です。
エリッククラプトンは
bluesのカバーアルバムのタイトルを
フロム ザ クレイドル
とした
cradleとは、ゆりかごのことだそうである。
なる程、わかる気がする。
穴蔵を壊しながら、たまの休みには、bluesを聴こう。