―発信―穴蔵――つづき | 晴れわたる青空の下で

晴れわたる青空の下で

人類の歴史は、「侮辱された人間が勝利する日」を、しんぼう強く待っている。インドの詩人タゴール

そんな穴蔵生活で

僕が随分と癒されたのがbluesという音楽。



僕が随分と慰められたのがbluesというジャンルの音楽。



bluesはいい。

ByeByeblues音符というフレーズを何度か聴いたことがあったが


私には有り得ない

ことだった


bluesは、2003年に誕生100周年を迎え


世界中の多くの人達に愛されている。


穴蔵生活を送る私には

自分が自分らしいと思える唯一の時間となった。


これが僕のblues観の一部です。


エリッククラプトンは

bluesのカバーアルバムのタイトルを


フロム ザ クレイドル


とした


cradleとは、ゆりかごのことだそうである。


なる程、わかる気がする。



穴蔵を壊しながら、たまの休みには、bluesを聴こう。