――魂の解放―Ⅱ | 晴れわたる青空の下で

晴れわたる青空の下で

人類の歴史は、「侮辱された人間が勝利する日」を、しんぼう強く待っている。インドの詩人タゴール

もしか君が

自分で自分を

「だめだ」

と思っても

私はそうは思わない。


あなたが

自分で自分を

見捨ててしまっても

私は見捨てない。




私の師匠

創価学会池田大作先生