朝6時に。 | 晴れわたる青空の下で

晴れわたる青空の下で

人類の歴史は、「侮辱された人間が勝利する日」を、しんぼう強く待っている。インドの詩人タゴール

少し眩しいくらいの空です。



小鳥のさえずりが




せわしなく聞こえます。


愛犬をつれて散歩する人。



自転車で目の前を通り過ぎてゆく人。



白い清潔感のあるキャップを被った老紳士。



皆さん、この時間の日常を過ごしている。




ある意味



贅沢な時間である。




こんなに清々しい朝の風景に




とけ込めている事に




感謝の気持ちで一杯になります



また、明日の朝のこの一時間が楽しみです。