・指標やニュースで急激に動いた場面では一旦決済しても良い



・抵抗帯でヒゲをつけたポイントが過去の高値安値、10MA20MA±1σの場面では一旦逃げることを検討(想定)しておく



欲張らずにPR3で決済して慣れてきたらヒゲのポイントが抵抗帯、10MA20MA±1σで利確する又は、損切りを決済ポイントまで引き上げて、トレンドが出た時は値幅が取れる可能性がある。



まぁ欲が強いといい方向にいっても損切りにあったりしますから、淡々と冷静にトレードするのみですね