抵抗帯を想定する・ヒゲがついた所をしっかりチェック・次の抵抗帯となりそうな所を予め選定しておく上昇or下降の両方のシナリオを立てて置くことで、サインばかり見ていると損切りが多かったですが、どちらに転んでも抵抗帯の見極めを切り替えて柔軟にして行きたいですね。