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あの「Civilization
II」のリードデザイナーによるFacebook向けゲーム,「FrontierVille」が,早くも500万アクティブユーザーを獲得
この記事を見て、ふとFacebookのゲームをやってみた。
ていうか今までやってなかったのが驚きだがそれがプランナー見習い補佐代理クオリティなのだ。
(ゲーム画面はこんな感じ)
内容は全て英語なのでかなり雰囲気を察しながらのプレイではあるが、次に行うべきことなどは分かりやすく矢印で示されたりするので意外とプレイできてしまう。
英語はちょっと・・・という人でも一度やってみてほしい。結構面白い。
始める前は英語が最大のネックだと思っていたがいざ始めてみるともっと根本的な問題にぶち当たる。
それは・・・Facebookに誰も知り合いが居ないこと。
ソーシャルゲームで知り合いが居ないのは致命的だよね。知り合いの人数でロックが外れたりするし。
まあ当たり前の設計だけど・・・
ここで一つ新しいゲームをはじめてみた。
CastleAgeという作品をチョイス。内容はまったくわからないがカジュアルな見た目が多い中、ファンタジーっぽい雰囲気をかもし出していたので遊んでみる。
なんか冒頭の物語が書かれているっぽいので、お馴染みのエキサイト先生にお越しいただいた。
(原文)
After weeks of travel, you've finally returned home. Viewing from a hill overlooking your village, a horrific scene nearly stops your heart. You gasp as you realize that your village... is burning...Rushing into town, you see four figures locked in combat with fierce Orcs. Who do you aid?
(翻訳)
何週間もの旅行の後に、あなたは、最終的に家に帰りました。 丘からの見るのがあなたの村を見落として、恐ろしい場面はあなたの心臓をほとんど止めます。 あなたの村が…燃えているとわかるとき、あなたは、喘ぎます…町に急いで、あなたは、激しいOrcsとの戦闘が4つの数字に閉じ込められるのを見ます。 あなたはだれを支援しますか?
先生ありがとう!雰囲気はかなり伝わったよ。心臓がほとんど止まるくらい感謝だよ。
というわけで左から2つ目のマントを支援しよう。理由はマントがクールだから。
(翻訳)
再会
あなたは、一緒に、激戦に従事して、orcsを強制的に後退させます。 勝利の瞬間に、あなたの戦いパートナーは、1つのひざに転んで、頭を下げて、「お帰りなさい、指揮官」と言います。 これがあなたの軍事の日からのあなたの仲間のひとりであるとわかるとき、あなたは、微笑みます。
しかしながら、あなたが紫色の服装のアプローチで女性の図に見るように、瞬間は短命です。
う~ん・・・先生の翻訳は独特ですね。特に最後の一文がかなり独創的でオレにはちょっと難しいっす。
とりあえず進める。
(翻訳)
チェレスタは医師です。
チェレスタ: あなたは戻りました!
しかし、少しあまりに遅く、それは見えます。 彼らは私たちの寺から彼らが取りに来たこと、古代の神聖な遺物を見つけました…
私たちはそれをどんなことをしても検索しなければなりません! 来てください、そして、私は途中で説明するつもりです…
紫色のうんぬんかんぬんはこいつのことか。
緑のボタンには
旅行を始めてください。 とある。ポチ。
ボタンを押すとステータスらしきものと共に上のような地図が現れた。どうやら旅が始まったらしい。
GOALまで進めばいいのだろうか。
(翻訳)
追求しているOrcs
城門に入るとき、あなたは、幼いときから多くの身近な表面を見ます。 しかしながら、あなたには、あなたがorcパーティーを捜し出して、聖なるSymbolを検索するために下ごしらえしなければならないとき、それらで自分に再び知らせる時間がありません。
えっと・・・先生?
と、まぁこんな感じでちょっとFacebookで遊んでみようと思う。エキサイト先生と共に。