久しぶりの三渓園(part 1)かなり久しぶりに 三渓園へ行って来ました。お天気も良くのんびり、心穏やかに過ごせる場所です。 三渓園は、明治時代末から大正時代にかけて製糸、生糸貿易で財をなした横浜の実業家、原三渓(本名、富太郎)が東京湾に面した三之谷と呼ばれる谷あいの地に造り上げた広さ175000㎡(53000坪)の日本庭園です。三渓園は、1906年(明治39年)開園なので、歴史がありますねー!桜の名所でもある三渓園ですが、ちょっと時期が過ぎてしまいました。亀さん、アップ❗❗亀さん達の日向ぼっこ(笑)桜の後は、つつじを楽しめます。鯉もたくさん泳いでいました。園内でのお茶休憩、さらに散策と続きます。続く。