千葉県の障害者施設で知的障害者が職員に殺害される千葉県袖ケ浦市の県立障害者支援施設「袖ケ浦福祉センター養育園」に入所していた知的障害のある19歳の少年が施設職員に殺害されたことを明らかにした。施設ではこの職員ら5人の男性職員が、殺害された少年を含む利用者計10人を繰り返し虐待していたという。