大阪市長橋下徹が体罰容認発言 | takuyaブログ

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 大阪市の市立桜宮高校バスケットボール部の男子生徒が教員から身体に体罰を受け、自殺した問題で、大阪市の橋下徹市長は「正直僕は、クラブ活動の中でビンタをすることは、ありうると思っている」と体罰容認すると発言、


「きちっとルール化できていなかったのが問題だ」などと開き直る主張しました。


 橋下氏は教員による体罰について、「全国大会を目指す桜宮高校の体育科では、保護者も含め、ある程度のところは教育的な指導だという暗黙の共通認識があったのではないか」と問題発言。


「にもかかわらず教育委員会が体罰禁止とか、手を上げることは絶対にありえないという、うわべっ面のスローガンだけで事にあたっていたことが(事件の)最大の原因」と強弁しました。


 その上で、実態解明と体罰をどこまで容認するかというルールづくりを主張し、「これは議論が出ると思う。“手を上げることを前提とするルールをつくるのか”ということになるでしょうけど、それはそれでまたそのときに批判を受けながら議論していけばいい」などと語りました。


たたし男子生徒は

バスケットボール部の男子生徒は自殺する前

A顧問(身体に体罰暴力)行った犯人に


キャプテンを辞めさせて下さいとバスケットボール部の男子生徒が訴える



A顧問はキャプテンを辞めたら今後、試合には出れないと思えと男子生徒に言葉の暴力発言する


翌日
男子生徒はキャプテンを続けますと発言する

男子生徒は試合に出たいためキャプテンを続けますと嫌ながら発言したのだろうと感じている


A顧問(身体に体罰暴力)行った犯人は キャプテン続けるんやったら殴られてもええいうことやなと、(体罰暴力することを宣言している)


男子生徒はビンタ(身体に暴力)のほかに、今後、試合には出れないと思え、殴られても良いということやな(言葉の体罰暴力)の二つの体罰暴力をうけて精神的追い詰められて


自ら生命を絶ったのだろう



こんなゴミ教師は懲戒免職にすべきあります


橋下徹大阪市長は暴力団の家系で育ったから自然と体罰暴力容認発言が口から出たのだろう



橋下徹大阪市長も

大阪市立高校の事件であり市の最高責任者として事件の責任を取って4年間減給2分の1の処分をうけて当たり前である、退職しろまでは言わない