まずこのブログを呼んで意見のある方はどんどんコメントで意見下さい。
今日はまず首相指名について書きたいと思います。
今のにほの国会の間接民主制による首相指名制度について思うのは明治以前の江戸将軍の選び方に戻ったと思います。
特に江戸時代中後期の江戸将軍の選び方はその時の重臣が自分に都合良い人物を選んでた節がある様に思えます。
そこで注目したいのは坂本龍馬の唱えた施政者(今で言う総理大臣)を選ぶ時全国民で投票して決める。
つまり国民投票で決める方法が1番良いのではないかと思います。
選ばれた首相はは犯罪などの日本国民として許されない事件発言などなければ任期はまっとうする。
これで世界で日本の総理大臣が変わりすぎて誰と交渉していいかって問題は解決されると思います。
大臣の指名は総理大臣の専権事項として選ぶ。
そして重要案件には総理大臣施政特権(ネーミングはなんでもいいのですが…)を持つ。
総理大臣選択選挙はイメージ的にはアメリカ大統領選位全国規模で行い時間をかけて選ぶ。
日本人は今までの歴史の中で良いモノは取り入れ日本独自の文化で良いモノに進化させてきた 事例があるのだから活かさない手はないと思います。
ここまでで意見のある方はコメントでお願いします。
かっつん
