新築祝いでいただいた芋焼酎の赤鶴を飲んでます。
つまみによく合います。
お祝いでもらった大量の芋焼酎も残りわずかになってきました…
2026年映画鑑賞1本目。
今年初鑑賞の映画は阿部寛主演の「ショウタイムセブン」。
あらすじは、午後7時ラジオ局に電話が入り、その直後に発電所で爆破事件が起こる。
電話をかけてきた謎の男は交渉人として、ラジオ局に左遷された国民的ニュース番組「ショウタイム7」の元キャスター・折本眞之輔を指名。
これを番組復帰のチャンスと考えた折本は生放送中の「ショウタイム7」に乗り込み、自らキャスターを務めて犯人との生中継を強行する。
しかしそのスタジオにも、すでにどこかに爆弾が設置されていた。
自身のすべての発言が生死を分ける極限状態に追い込まれた折本の姿は、リアルタイムで国民に拡散されていくという展開。
最近多い韓国映画のリメイク版みたいなので飽きはしなかったですが、もう少し上映時間が長くなっていいから犯人の動機やら爆弾をどうやって用意して作って仕掛けたのかという方もちゃんと描いて欲しかった…