二階におらず、よく見たら一階のこたつで寝てたケンケン

31日朝、下関で仕事のケンケンを一応見送り、
あとからメール。
私『昨日は仕事前に話してごめんね、でもこのままの方がモヤモヤしただろうし』
賢『これから、どうしたらいいんか…仕事の間ゆっくり考えさせてもらいます。』
覚悟を決めておかないと…と切実に思ってたら、以外と明るいトーンの声で電話がかかってきた。
賢『今下関着いて入ります』
私『風邪ひかないよう気をつけて頑張ってね』
確かに、ケンケンの言い分もわかる。
私だって本当は関わりたくないし、これほど楽な事はない。
でもあんな近くにいて、一生会わずにすむわけでもない。
極端でいて中途半端なこの状態。
ケンケンも少しは楽になるかもしれないけど、また違う所で精神的にくる事は目に見えてる。
空に会う回数が減る両親を思えば、親不孝だし。
この年明けも連絡するなと言われたけどしたほうが良いよなぁ…でも私のメールで気分を害したら悪いし明後日くらいにしようかと思ったり…
最悪な気分で年明けしました
