そういえば、あったはずだ、中古で購入したが、
傷が原因で開けることができなかった1本が。
現在の、おまえの力を魅せるときだ!
おおう、技術の進歩よ!
時はよみがえった。
熟成することになったのは、必然だったのか?
現在生産される新作の没個性は、明らかになった。
1本の中に入った、いろいろな個性が私を揺さぶる。
今日の二次元的なパーツの誇張にはうんざりしていたのだ。
青春ストーリーなのだから、少々バタ臭いぐらいがよい。
飾らない美しさがわかるのは、私の経験にもよる。
作り手の絵作りにも共感を抱く。
今も彼は、このスタンスで撮っているのだろうか?
作り手を調べようと思う。
最近にこれらの動画たちを見ることを許された者と私では、
女子高生への幻想は違う。
いや、彼らにとっては幻想ではなく、
現実に近い欲望なのか?
コスプレHの話題に違和感のない時代だから、今は。
私のノスタルジーであることも確かだ。
むしろ、手っ取り早く
「それなり」
に見せる方法か。
目、でかっ
実際私だって、十代は、二次元に魅せられた者だ。
しかし、エロビデオではアニメに向かわなかった。
しかし、今ではこれらのステレオタイプを打破する自由度や可能性があるのは、エロアニメではないか、と思ってもいる。
たんに、私の興味が変わっただけかもしれないが。
あなたは、今のモザイク技術を見たことがありますか?
海外のエロ画像投稿サイトの、無修正で画質が悪いくらい画質の落とし方だ、
局所だけが。
しかし、それが一コマに、
数千?の単位で正方形のドットとなっているのだから気色悪い。
これが、日本の歴史であり、思想であることも確かだ。
私は、声高らかに言おう!
私は政府に要求する。
コンドームを装着する動作の場面があり、
かつ、挿入時に着用しているもので、
暴力的描写などの問題がないものに関しては、
無修正を許可せよ。
ジーク、コンドーム!!!!!!!
政府は、以上のような見解を示すべきである。
これが、性教育である。
現実的には、コスト(人的、金銭的)にハードルは新テレビ塔なみに高い。
しかし、エロビデオファンをふくむ社会全体がポルノへの修正について議論するべき時は、とうの昔に訪れている。
今回発見したものには、腰部全体に、数十個単位の正方形に色分けされた
修正がなされていた。
それはそれにノスタルジーを感じ、
隠されているものへの渇望を感じたことも書き加えておこう。
渇望であり安心感であることには、自分自身驚いている。