朝から飲んじゃって、今寝ると、夜中寝られないんだ。


で、目ざましに音楽を、激しい奴を聞こうと思いました、。


デフレパードさんの「放火癖」のCDは中身がないし…


CD-Rは、読み取らないし・・・

パソコンやラジカセのハードディスク、フラッシュディスクを記憶媒体にするのが現代の流れなのかな?

と、感じました。


流通は、ネット。




「昨今、CDが売れなくなった」

とよく聞きます。


コピーコントロールがかかっていなければ、クオリティを落とさずにパソコンに落とせる?

のだとしたら、レンタルやダウンロードでの音源入手が当然となるのでは?





シングルを短期間に多くの視聴者へ配信することが第一目的としている現在の音楽業界。



数週間後には、レンタルのピークが終わったシングルがレンタル屋さんで、数百円で売られています。


ペーパーレスの流れと同様に、音楽の配信・記録もデジタル化するのでしょう。


私は、音楽においての「コマーシャリズム」や「楽曲の短命化」を、

嘆いていました。


でも今は考えが変わりました。


ネット配信は、省資源化に貢献していると考えるようになったからです。


もう、現在の流れは、ネット配信(購入)なのでしょう。

コレクター癖がある私には、チョイかなしいことです。

ジャケ買い(借り)の緊張感とか、好きですね。

そうめったにしませんけど。


今は、CKBのベストを聞きながら書いてみました。


今度は、ちょいと、音楽のデーター圧縮についても書いてみたいです。