そろそろ私も末期です。


皆さんともお別れですね……、今迄ありがとう。


冗談(でもない)はさておき、タイトルを逆さにしましょう。


それが私の末期であり、絶望へと足を引っ張られる糸口でもあります。


今日、殺人の門という憎しみと殺意の叙事詩を借りました。


さっきまで読んでいたのですが、流石に脳裏を震撼させる物がありました。


自分もこのように思う事が書ければいいなと久しぶりに思った瞬間です。





……時間です


赤点回避と再び此処へ来れることがあるよう……