この前のバレンタインの時父と兄にバレンタインを渡そうとお菓子作りをしました。
プリンとガトーショコラを作ったのですが
普段お菓子を作る機会は全くなく、ちゃんと作れるか
不安でした。ですが、クックパッドと言うアプリで簡単に作れると書いてあり、作ってみたらほんとに簡単に出来てプリンなんか10分もあれは4つくらい作れちゃいました。
ガトーショコラはうまくいったのですが、プリンは
卵の味しかしないと父と兄に言われたので来年までに腕を上げて美味いものを作れたらなと思いました😋😋
皆さんこんにちは。副院長の福です。
世間では、新型コロナウイルスによる肺炎の話ばかりで、他の話が入り込む余地がないほどです。
こんな中、今日2月17日から 「令和元年」分の確定申告の受付が始まりました。
申告の手続きは、毎年といってよいほど度々変更されています。例えば、一昨年からは、医療費控除を受ける際には、領収書ではなく 「医療費控除の明細書」 の提出が必要となりました。また、昨年から 「配偶者控除」 が変わりました。申告者の所得が多いと、配偶者控除が受けられなくなりました。
今年はというと、申告書に添付する書類が少なくなりました。株式の年間取引報告書や、配当金などの報告書など、株式がらみの書類が添付不要となりました。極めつけは源泉徴収票の添付が不要になったことです。これはこれで、手間が省けて良い事なのですが、そんな情報はとっくに知ってますよ、という事なので、なんか嫌な感じですね。マイナンバーを記載するようになったので、ツーカーなのでしょう。
国税庁は、マイナンバーカードを利用して、e-Tax による電子申告を推進していますが、丸裸にされるようでやる気にはなりません。いずれはそうなるのでしょうが、まだまだ様子を見たいと思っています。
8年前のブログ 『確定申告の時期に思う』 でも述べましたが、源泉徴収制度は戦時中の名残であり、税金を徴収する側の、国税庁や財務省にはとっても良い制度ですが、税金を取られる側としては、手間が省けて便利な反面、徴収される税の意味や、その額が見えにくくなり、税金に対する理解や吟味がしずらくなってしまいます。
例えば、「復興特別所得税」 という言葉を、一体どのくらいの国民が知っているでしょうか?これは、東日本大震災の復興のため、所得税の2.1%を 「復興特別所得税」 として基準所得税額に上乗せして納めるものです。平成25年分から令和19年分まで、25年にわたって納めるものですが、令和20年には、名前を変えて延長されるか、恒久化されるかもしれませんね。その時生きてる人たちには、注意して見てもらわなければいけませんね。
皆さんも、是非確定申告をしてみてはいかがでしょうか。申告はしないまでも、税務署で 「確定申告の手引」 をもらって読んでみるのも良いと思います。
それではまた。
こんばんは。
今年は、花粉の飛散が早いかも
しれません。
花粉症の人には、辛い季節がやって
来ます。
しっかり、マスクをして対策をしましょう。
当院は、花粉症の薬が有りますので
薬とマスクでダブルの、対策をしましょう。
ドライバー シマダ