おはようございます
日大アメフトのニュースを見ていて...
色々と考えさせられます。
今回の件は...
私が思うには...(あくまでも私の意見です。)
日大アメフト部に限らずに、
スポーツの世界では少なからずある事だと思います。
ただ...
指導するにあたり...
生徒に対しての愛情があるかどうか...
監督やこは自分のプライドや立ち位置を守るためにの指導になっていないか...
強くなりたいという志を持ち入部し...
希望を持ち頑張る子ども達...
厳しい言葉もかけられるのはわかっていると思います。
何度も何度も壁にもぶち当たると思います。
そんな時に...
そんな様子に気づき...
厳しくも寄り添ってもらえたら
心は育っていくのかなぁ...
信頼関係はできるのかなぁ...
と思います。
今朝
水泳メダリストの松田丈志さんがコメンターで出ていました。
これだけ情報収集ができる時代
監督の価値観の枠にはめようと指導しても、ある程度までは伸びるけれど、その先に行くのは難しい。自分で考え、自分で行動できるようにならないと...
なんだか、うちの不登校息子と重なります。
重なるというのはサッカーの事だけでなく...
不登校になった時の先生との関係...
そして、私の価値観にはめようと必死に頑張っていた私の子育て...
息子は飛び抜けてできるタイプではありませんが、なんとなくできちゃうタイプ。
私の価値観の枠の中である程度は伸びた...
それ以上は壁にぶち当たり...
不登校
自分で考え、自ら行動を起こした‼︎
心は育っていたのかも...
私が愛情た〜っぷりかけていたから
テヘっ...
うまく書けませんが...
そんな事を思いました...