後悔彼がいなくなって 何もできない日々が続いた 仕事はしても 1人の家に夜中に帰ると 寂しくて死にそうになる こんな私の姿は望んでいないだろう そうわかっていても 空いた心の穴が大きくなるばかりだった 桜が散ってしまい 散り際の桜の下で 一緒に見たかったと 全てに後悔ばかり あの時 あの日 もっとそばにいてあげれば 涙は枯れる事がない 時間なのかな 自分で自分に問いかけても 答えが出ない