地植えしたミニトマトの主枝が2mまで生長しました。
実はスレイベル状に付いています。
#最近は毎日10個ずつ採れる
▼ 地植えしたスレイベル状のミニトマト
プランター栽培と違い、地植えの威力に驚いています。
主枝が支柱の高さを超えた段階で、「摘心」も考えたのですが、まずは様子を見ることにしました。
(摘心…主枝が支柱の高さまで伸びたら先端を摘むこと)
どこまで伸びるのか見てみたい好奇心もあります。
#記録への挑戦
ちなみに摘心のタイミングは、植え付けてから2ヶ月後以降だそうで。
ただ、必ず摘心すべきかというとそうではなく、枝をそのまま伸ばす栽培もあるようです。
調べて出てきたのが次の2つ
- ヘビ栽培
- Uターン整枝
「ヘビ栽培」は、下にずりおろして根元にとぐろを巻いたような茎にする栽培。
「Uターン整枝」は、支柱のてっぺんを過ぎたら折り返して地面に向けて伸ばす栽培。
……ヘビ栽培という響きに惹かれるのは私だけでしょうか。。
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