さて、ハワイアーナ生活の食も足も確保できたので、
1日目はザ・バスの2番路線を使ってダウンタウン方面のホノルル美術館へ。
そこからワードウェアハウス、アラモアナセンター側を流し、ドンキホーテを物色
2日目はカピオラニ公園の脇をビーチを背に北上?するカパフル通りを流してみました
ザ・バスの13番路線のルートですが、ハワイの空気を感じたいのであえて歩きっ!

ホノルルのプレートランチ屋さんでは老舗各という「レインボー・ドライブイン」の前では、偶然フリフリチキンの屋台を発見っ
即っと食べてみたかったのですが、昼食をいただいたばかりだったので泣く泣くスルー。
          
このフリフリチキンは後日しっかりいただきました。もちろん、ジューシー美味っ
購入出来る場所は「レインボー・ドライブイン」ではなく、お隣にオープンしたばかりの「ハワイズ・フェバリット・キッチンズ」というところ。中で食べる事もテイクアウトも出来ます。ランチプレートになっていますが、ノー・ライスで1ドル引いてくれます。1/2羽でノー・ライス7ドルでした


カパフル通りのダイヤモンドヘッド側脇道を覗くと、こんなゆるやかな坂道の住宅地になっていて、ビッグアイランドのヒロの住宅地を思い出します。

通り沿いにはランニングショップやアンティークショップ等々、観光客向けのワイキキとは違った空気が流れています。
そして、しばらく行くとマラサダで有名な「レナーズ」がっ


          
       もちろん食べて来ましたよ~。出来立て熱々美味です~っ
       箱買いしにくるロコも多かったです。さすが有名店っ

通り沿いは日本食レストランも多く、
この看板はラーメンと日本食のお店かな?通りを歩くオジサンと「Mr.オジサン」
          

そして、今回の目的地は「ベンフランクリン・クラフツ」
日本のユザワヤとシモジマが合体したような大型クラフト店です。

しかし、ビッグアイランドのヒロの「ベンフランクリン・クラフツ」に比べると規模が小さく、取り扱っている材料も少なかったです。ヒロのお店のように地元作家さんの一箱ショップのようなものもなく、ワンデーレッスンができるようなスペースもありませんでした。ショボンです

      
それでも、狙っていたハワイアンなクロスステッチのチャートも、探していたベビー小物も手に入り、ホクホク顔で帰路につきました

そして、もう一店舗行きたかった刺繍の専門店は、zukkeが手にした情報が古かったのか、閉店もしくは移転していて見つける事はかないませんでした。

でも、美味しい店や楽しい店がいっぱい。そして、ロコ気分が存分に味わえるカパフル通り。またどうしても行きたいところリストに加えますっ



        どうしても行きたいところリスト、パンパンな人~っ
             
             ポチっと、よろしくです 

そして、今日のクマレンジャー本部

ナゾの黒子:嫁入り前の若い娘が腰もあらわな姿ではしたない
      この腰みのを授けるから腰を覆いなさい!

シャーリー:なによ、このナイスバディーを見せびらかして何が悪いのっ
      ・・・でも「嫁入り前の若い娘」というワードは、ちょっと気に入ったわ

      

ナゾの黒子:ついでに、このブラも付けなさい!
      ・・・とっ、おぬしにこのブラは大きすぎるの~ぉ。ほっ、ほっ

シャーリー:ぬぁ~にお~