最近月がキレイに見えるから、どうしても聴きたくなって夕べは月の明かりだけでチル満喫



君が好き いい曲なんだけど、なぜか埋もれる。

今回スタジアムで聴いて一番鳥肌ガツンときたのがこの曲で、あらためてよく聴いてます。







歌詞が本当に好きなとこ多くて。





”夜の淵 アパートの脇  くたびれた自販機で二つ 缶コーヒーを買って”



”歩道橋の上には 見慣れてしまった 濁った月が浮かんでいて

汚れていってしまう 僕らにそっと あぁ空しく何かを訴えている”



”煮え切らないメロディに添って 思いを焦がして”





感動とか良い事言ってるとか、そんなんではないこの言葉たちが大好き。

桜ちゃん、スゲーと思うし、曲聴いてても優しいさ、温かさが伝わってくる。

でも、それもきっと彼の一部であって、

こんな風にっていう理想だったりあこがれだったりするのだろうか…とか思いながら聴いている。





あと。

やわらかい風

特別な思い入れがあるっちゃある大大大好きな1曲けど、夕べ聴いてたら泣けてきたー

桜ちゃん、あなたは分かってるけどスゲー





チルの音楽に出会えて良かったなぁ。

これ(music)だけあれば生きていけそうだもんなぁ