つ 「チームNのモカ姫~! ただいまっ! …最近、悩み事があるんです。 どうすればいいですか……?」


モ 「……? どんな悩み事ですか?」


つ 「……。そういう時は気合いを入れて~……」


モ 「あっ!モカパンチ~!」


つ 「(^-^)b よしっ! 元気になった!」


も 「それで、悩み事って何ですか?」


~剥がし~
つ 「後で話すね!」




~数十分後 ~3枚出し~


つ 「チームNのモカ姫、ただいまっ!」

モ 「ちょっと~、モカ姫というの、止めてもらえますか~。 恥ずかしいから……。」

(行く度にモカ姫を連呼していたので、ダメ出しを食らってしまった。 (^_^;) )


つ 「モカちゃん、「あ」~と言えば……?」


モ 「……あ?」


つ 「……あれ? 「つ」と言えば~?


モ 「つよぽん!」


つ 「ありがとうございます!じゃ、「ゆ」といえば~?」


モ 「ゆうみん!」


つ 「じゃ~、「な」と言えば~?」


モ 「……な?」


つ 「仲が良いメンバーを言ってみて!」


モ 「なる!」


~剥がし~


つ 「昨日、一緒に水族館へ行ってたでしょ!」


モ 「(^-^)b さっきの「あ」って、誰ですか?」


つ 「あやちゃん!」


モ 「あ~! (^-^)b」


上記の会話のやり取りは憶えている範囲内で、本領発揮はモカ流口調と予測不可能なトークが炸裂するまとめ出しでの会話である。

「じゃんぐるレディoh!」の秘話(採用される川柳の選出法)をこっそり話してくれたり(今日の最大の収穫!)、チームNへの昇格のこと、新公演のこと、最近ハマっている美味しいパンケーキ店のこと、昨日行ってた水族館のこと、上記の会話の悩み事のこと、など……情報量満載の機転の利いたトークが炸裂していて大満足!

(^-^)V







モカちゃんとの会話を楽しみながら、確保していたなっつ(明石奈津子)の個別握手券も全て消化した。

前回の着席スタイルの握手を改めて、今回はスタンディングスタイルだったが、まとめ出しでの会話が情報量不足で撃沈だった……。
笑顔対応なんだけど、会話の切り返しが今ひとつだった…。
じゃんぐるレディOh! 水曜日


10月9日(水)

11回目の採用!

「なかのよさ どさくさまぎれ キスされる」 (林萌々香)

読み手 石田優美(7回目)

モカちゃんの生誕祭で、ゆうみんが色紙をモカちゃんに渡す時、どさくさ紛れにキスをしたのを見逃さなかった。

長い間、じゃんぐるレディOh!で一緒にやっているラジオパーソナリティーコンビの仲の良さを感じられた瞬間だった……。

ただ、ゆうみんが自分のメッセージを読んでくれている時、噛んでしまったり、語尾を上げる妙な読み方をしてくれたのはNice!だった。
(^_^;)


この日のじゃんぐるメイトはあやちゃんで、まさに神回だった。






10月16日(水)

12回目の採用!

「ファッションし モカがひょうしで サプライズ」 (林萌々香)

読み手 西澤瑠璃奈


ぐぐたすで、モカちゃんが表紙のファッション誌の写メを見て、ビックリ!
(゜_゜)

でも全く違和感がなく、数年後には実現できそうな感じ……?

るりりんが滑舌の良い早口言葉で舌を噛みそうな長文メッセージをすらすら読んでくれたのは圧巻だった。



……じゃ~、いつやるか?-ファイル0386.jpg




……そろそろ、モカ姫に自分の作品やメッセージを読まれたいが、ゆうみんの作品がなかなか採用されない……。

渾身込めて作ったゆうみんの作品が来週採用される可能性があるかも……?
















モカちゃん、チームN昇格、おめでとう!

(^o^)/
















明日、チームNのモカ姫に直接言いたい!

(^-^)b

じゃんぐるレディoh!水曜日


10回目の川柳採用!(10月2日放送)


「あくしゅかい モカのトークに やられたよ」 (林萌々香)

読み手 ~ 高山梨子


個別握手会で、モカちゃんの機転の利いた予測不可能な弾丸トークに癒しと安らぎを感じ、またしてもハートを奪われてしまい、至福の時間と空間を提供してくれたモカ天使に感謝したい気持ちを川柳にしてみた。




明日は、幕張メッセでNMB48「僕らのユリイカ」個別握手会だっ~!










(^o^)/

…………のはずだったが、仕事が入り、行けなくなってしまった……。

(´・ω・`)



今の気持ちを川柳にすると、

「ざんねんだ しごとがはいり いけないよ」


…………でも、「エアあくしゅ これがあるから だいじょうぶ」



ぐぐたすや写メでアップしてくれるエア握手や私服で、握手会へ参加した気分を提供してくれるから大丈夫なのだ……。

(^_^;)









来週(10月9日)の「じゃんぐるレディoh!」水曜日に、念願の村上文香ちゃんが登場するので、興味あるファンは必聴ですよ~!

o(^-^)o




ついに、















村上文香ちゃんが、



















念願の10月9日(水曜日)「じゃんぐるレディoh!」にじゃんぐるメイトとして登場!



1週間前から今日の収録日&あやちゃんが水曜日にゲストで登場することを予想していたが、ズバリ的中!
(^-^)b




これは、必聴!

(^o^)/






「スーパーギャル 全ての公演 熟知する」


9月25日 「青春ガールズ」公演

9月26日 「アイドルの夜明け」公演

9月27日 「青春ガールズ」公演

9月28日 「会いたかった」公演

9月29日 「青春ガールズ」公演

9月30日 「誰かのために」公演

10月1日 「会いたかった」公演



7日連続で4つの公演に出演するありりん(三浦亜莉沙)。


某ありりんヲタからの情報やありりんのモバメやぐぐたすから、25日&27日の公演で、ありりん自身の悔しいことが分かる……??という情報があった。


大体予想はついていたが、シングルメドレーのありりんのポジションだった。


経験や努力や実力よりも人気が先行する選抜方式はやむを得ない。

「青空カフェ」選抜入り、シングルメドレーの序列を見れば、昇格メンバーはほぼ明らかなので、仮に27日の公演でその発表があってもさほど驚かない。

NMB48研究生で最も努力をしていると感じられるのがありりんだと思うが、個性を磨けば必ず今までの努力は実を結ぶと確信している。

チームB∥だったらここまでの成長はなかったと思うし、いろんな公演で自分の実力や個性を磨ける研究生だからこそ今の急激な成長ぶりがあると思う。







……もしも、研究生の昇格発表があれば、…………?


(推しメンだったら)歓喜に満ちる反面、正規チームに個性が埋もれてしまわないか不安であり複雑な心境である。

研究生だから、推し甲斐もあるので……。




27日の「青春ガールズ」公演で何が起こるのか…………?



前回のブログの続き



8回目の採用~9月11日(水)(林萌々香 誕生日)放送に採用(5週連続、水曜日に採用!)

「にきせいの にがおえのせて けっさくなり」(林萌々香)

読み手~ 石田優美(6回目)

(モカ新聞に、二期生メンバー全員の似顔絵を載せていたが、これは傑作! 早速、携帯の待受画面にしたのは言うまでもない……。)


……じゃ~、いつやるか?-ファイル0345.jpg

このセンスは唯一無二である。(^.^)



9回目の採用~9月18日放送分に採用 (6週連続水曜日に採用)

「しあわせだ じゃんレディきける たんじょうび」(林萌々香)

読み手~川上千尋(解説文はちっひーの立場で丁寧に読んでくれた。)

(先週放送の収録日に間に合うように投稿したのだが、本来はモカちゃんの誕生日と放送日が重なった先週が読み頃だった。 じゃんぐるメイトとの関係で1週間遅れて採用されたが、連続採用記録を伸ばすことやベスト川柳を獲ることよりも、自分の投稿した川柳や解説文が3人のガールズトークに少しでも彩りを与えることに役立てていればそれで十分だ……。)





「じゃんぐるレディoh!」水曜日に、現時点で4週連続で自分の川柳が採用されている。


1回目~5月29日(水)放送に採用

「いちおしに なったとたんに かたたたき」(林萌々香)

読んでくれたメンバー 古賀なるみ

(初めて観に行ったNMB48研究生公演の影アナ&ハイタッチの時の肩たたきが、運良く1推しになったばかりのモカちゃん(林萌々香)だった。)



2回目~7月17日(水)放送に採用

「しあわせの いみをかみしめ モカごころ」(林萌々香)

読んでくれたメンバー 石田優美

(モカちゃんがブログで幸せをテーマにしたポエムを紹介していたのを読んで、ひらめいた。)



3回目~7月31日(水)放送に採用

「なぎさがか もかのにがおえ にてないよ」(林萌々香)

読んでくれたメンバー 石田優美

(渋谷凪咲ちゃんがぐぐたすで、モカちゃんの似顔絵をアップしていたが、幼稚園児が描いた女の子にしか見えなかった。モカちゃんはもっとかわいいのだ!)



4回目~8月14日(水)放送に採用

「モカパンチ るりりんまえで ききめなし」(林萌々香)

読んでくれたメンバー 石田優美

(公演の自己紹介で、モカちゃんが必殺技のモカパンチ~!をしたにも関わらず、全然効き目がないるりりん(西澤瑠璃奈)に本当のパンチをするモカちゃんがかわいい。)



5回目~8月21日(水)放送に採用

「やすらぐよ ふたりのこえの ききなじみ」(林萌々香)

読んでくれたメンバー 森田彩花

(じゃんぐるレディoh!でモカ&ゆうみんの声を聞き馴染んでいるせいか、「青春ガールズ」の二人のパートが凄く心地よく安らぐ。)

……これが、モカちゃん自ら選んでくれた「ベスト川柳」!



6回目~8月28日(水)放送に採用

「ごうかいだ へんしゅうちょうの はっそうりょく」(林萌々香)

読んでくれたメンバー 石田優美

(感性豊かなモカ新聞に脱帽!)



7回目~9月4日(水)放送に採用

「スーパーギャル すべてのこうえん じゅくちする」(三浦亜莉沙)

読んでくれたメンバー 石田優美

(NMB48現4つの公演全てを熟知して活躍するありりんは、まさにスーパー研究生。)

…実はこの作品、収録時刻の数十分前に投稿したもので間に合わなかったと後悔していたが、放送で読まれた時ビックリした。(^.^)


明日も放送日だが……。
「恋するフォーチュンクッキー」個別握手会 2次申し込み抽選売り切れ状況 による人気ランキング



1.大島優子 ~20部(完売)


2.渡辺美優紀 ~20部(完売)


2.山本彩 ~20部(完売)


4.松井玲奈 ~20部(完売)


5.柏木由紀 ~20部(完売)


6.渡辺麻友 ~20部(完売)


7.指原莉乃 ~18部(完売)~(9月23日のみ3部制)


8.宮澤佐江 ~20部(完売)


9.小嶋陽菜 ~20部(完売)


10.高橋みなみ ~20部(完売)


11.松井珠理奈 ~20部(完売)


12.須田亜香里 ~20部(完売)


13.島崎遥香 ~14部


14.倉持明日香 ~12部(極少2部)


15.山田奈々 ~12部


16.高城亜樹 ~10部(極少2部)


16.木崎ゆりあ ~10部(極少2部)


18.木本花音 ~8部


19.宮脇咲良 ~7部


20.朝長美桜 ~5部


21.横山由依 ~4部(極少2部)


21.田島芽瑠 ~4部(極少2部)


23.矢倉楓子 ~3部(極少3部)


24.高柳明音 ~3部


25.川栄李奈 ~2部


26.兒玉遥 ~1部






5部制メンバー以外で売り切れメンバーは下記の2人のみ。



大和田南那(1部制) ~4部(完売)


向井地美音(1部制) ~2部












総選挙や実際の人気とは違うが、これが握手会でのリアルな人気順位である。


じゃんぐるレディOh!の川柳コーナーで、2回目の投稿が読まれてしまった。(^o^)/ これって、忘れた頃に来るんだな……。(^_^;)

モカちゃん(林萌々香)に関する川柳だったので、またゆうみん(石田優美)に読まれたが、今回はちゃんと噛まずに解説文を読んでくれたので、この前みたいに恥ずかしくはなかった。



ゆうみんではなくモカちゃんに読まれるのを今年の目標としよう!

(^.^)





……じゃ~、いつやるか?-ファイル0107.jpg





日本で最も売れているミュージシャンである、B'zのベスト盤「B'z The Best XXV」が2枚合わせてミリオンセラーになった。(2013年上半期アルバムランキング1位&2位)



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B'zのデビューシングルから最新シングルまでの52枚全て+新曲4曲+新曲2曲を含む全シングルのMV54曲がリリース順に網羅された6枚組の最強のベスト盤である。



改めて、25年前のデビューシングルから順に聴いてみると、初期の頃のシングルは当時最先端だったテクノロジーを駆使したデジタルビート×ダンスビート×ポップス×ハードロックの、ギターを全面に出したハードアレンジの革新的スタイルを既に確立していて、初期のMVを観ても今でも十分にカッコ良さが伝わってくる。
徐々にハードロックの要素が増幅され、今ではそこいらのロックバンドを蹴散らすほどのゴリゴリのハードロックサウンドを提示し続けている。

しかも、ポップな曲やメロウな曲やバラードだけでなく、アルバムに入っていそうなロックンロールやゴリゴリのハードロックをシングルにしてしまい、常にチャート1位に送り込んでしまう、というところが凄い!


個人的に、新曲の「Q&A」と「HEAT」が気に入った。

特に、「Q&A」のMVはハードロックマニアがゾクゾクするような、一瞬の哀愁を感じさせる、電光石火の流麗なギターソロ&破壊的なギター&ベースリフが非常に心地よいハードロックナンバーだ。



このベスト盤(特にMVが秀逸)を聴いて、B'zの凄さに改めて震撼&脱帽してしまう。