続いて……。
2部 ~ 林萌々香×50
直前の会話の続き、公演、じゃんぐるレディoh!、英語の効果的な学習法、……などを話したが、モカちゃんの炸裂する弾丸トークに対抗しながら自分も応戦する。
トークを盛り上げながら、微妙に変わる表情やリアクション、身振りや握手している手の指の微妙な動きと温もり、目や唇の動きから吐息までいろんなものを感じ取れた時空はまさに至福だった。
細かくレポに書けないほどの壮絶な内容だった。
3部 ~ 石田優美×1
初めてゆうみんと握手するので、ちょっと緊張気味。
ゆうみんレーンに並んでいたら、隣の渋谷凪咲サンタが現れた!
一発でノックアウトされた。
握手券を持ってなくても、見ているだけで幸せだった。
(^_^;)
ゆうみんはあやちゃんといちゃいちゃしながらブースに入った。
よくもまぁ~、ファンが見ている前であんなことが出来るな……。
(゜_゜)
よしっ!
ギャフンと言わせてやる!
つ 「ゆうみん! 初めまして!」
ゆ 「初めまして! 」
つ 「じゃんぐるレディoh!で、ゆうみんに7回、川柳を読んでもらったんです。 」
ゆ 「えっ~! 名前は……?」
つ 「つよぽん!」
ゆ 「あっ~! 知ってる~!」 (凄い派手なリアクション)
つ 「また読んでくださいね! 後で来るね~!」
ああいう衝撃的な凄いリアクションをされると嬉しい。
(^-^)b
2回目 石田優美×1
つ 「ゆうみん!ただいまっ! 今、あやちゃんといちゃいちゃしてたでしょ! モカちゃんとあやちゃん、どっちが好きなの?」
ゆ 「えっ~! どっちだろう……。」
つ 「どっち? 言いなさいっ!」
ゆ 「ん……。 モカちゃん! これ、絶対に内緒ですよ~!」
(この時の表情と仕草はめちゃくちゃかわいかった。)
(^-^)b
つ 「内緒にしとくね。 ありがとう! 」
この後すぐに、モカちゃんに言いに行ったのは言うまでもない。
ゆうみん、ごめんなさい……。
(^_^;)
2部 ~ 林萌々香×50
直前の会話の続き、公演、じゃんぐるレディoh!、英語の効果的な学習法、……などを話したが、モカちゃんの炸裂する弾丸トークに対抗しながら自分も応戦する。
トークを盛り上げながら、微妙に変わる表情やリアクション、身振りや握手している手の指の微妙な動きと温もり、目や唇の動きから吐息までいろんなものを感じ取れた時空はまさに至福だった。
細かくレポに書けないほどの壮絶な内容だった。
3部 ~ 石田優美×1
初めてゆうみんと握手するので、ちょっと緊張気味。
ゆうみんレーンに並んでいたら、隣の渋谷凪咲サンタが現れた!
一発でノックアウトされた。
握手券を持ってなくても、見ているだけで幸せだった。
(^_^;)
ゆうみんはあやちゃんといちゃいちゃしながらブースに入った。
よくもまぁ~、ファンが見ている前であんなことが出来るな……。
(゜_゜)
よしっ!
ギャフンと言わせてやる!
つ 「ゆうみん! 初めまして!」
ゆ 「初めまして! 」
つ 「じゃんぐるレディoh!で、ゆうみんに7回、川柳を読んでもらったんです。 」
ゆ 「えっ~! 名前は……?」
つ 「つよぽん!」
ゆ 「あっ~! 知ってる~!」 (凄い派手なリアクション)
つ 「また読んでくださいね! 後で来るね~!」
ああいう衝撃的な凄いリアクションをされると嬉しい。
(^-^)b
2回目 石田優美×1
つ 「ゆうみん!ただいまっ! 今、あやちゃんといちゃいちゃしてたでしょ! モカちゃんとあやちゃん、どっちが好きなの?」
ゆ 「えっ~! どっちだろう……。」
つ 「どっち? 言いなさいっ!」
ゆ 「ん……。 モカちゃん! これ、絶対に内緒ですよ~!」
(この時の表情と仕草はめちゃくちゃかわいかった。)
(^-^)b
つ 「内緒にしとくね。 ありがとう! 」
この後すぐに、モカちゃんに言いに行ったのは言うまでもない。
ゆうみん、ごめんなさい……。
(^_^;)