NMB48三期生公演はよく当たるな……。

今回で5回目で、月に1回は当たっている。


今回はおやつ公演ということで、公演が終わった後はいつもは真っ暗なのだが、まだ外はギラギラの酷暑で青空が見えている。



まず、公演が始まる前に、難波鉄砲隊其之壱のPVが流れていた。

難波鉄砲隊は、ふぅちゃん、しゅうちゃん、あやにゃんが入っていて、個人的には最高のユニットである。
服装や雰囲気からロックサウンドかと思いきや、結構かわいいポップスだったりして……。
これは気に入った! ♪

(^_^;)



前回観た公演は薮下柊ちゃんが休みだったので、何か物足りなかったが、今回はしゅうちゃんがいるので、観ていて安定感がある。
やっぱり強力な推しメンがいるのといないとでは全然違う。



しゅうちゃんもオーラが強烈なのだが、はーこ(黒川葉月)のコロコロ変わる表情は秀逸で、観ていて爽快感がある。 SKE485期生でいえば古畑奈和ちゃんのような高い表現力が光っている。将来性は高く、人気が爆発しそうな感じがする。


やっぱり気になるのがそらちゃん(東郷青空)だ。

この独特のほんわかした雰囲気や表情に癒されてしまう。今回もノックアウトされ続けた。


それから、太田夢莉ちゃん。
この娘って、意外とトークは巧く、会話の切り返し、突っ込みは中1とは思えないほどのユーモアがある。
パフォーマンスでのこの娘のクールでキュートな表情は個人的に釘付けにさせられる。
(^_^;)





また「ヴァージニティー」の2回目の再販や「ギンガムチェック」の再販で、三期生メンバーを追加したい気分になる。
いや、すると思う……。

公演を生で観る度に三期生メンバーそれぞれの個性が見え始め、チームNやチームMの良いところを凝縮されたような感じがする。


もうちょっと、トークの部分を長めにしてくれれば文句ないのだが……。
(^.^)




「ヴァージニティー」を今回初めて聴いた。 実はまだ音楽番組もPVも一切観てなかった。
三期生ヴァージョンのそれが披露されたからだ。

メロディーは古臭い歌謡曲っぽいが、アレンジがそれを補っていて、カッコ良い感じだ。
サビのメロディーが頭に焼き付いているほどインパクトはある。 「純情U―19」に似た雰囲気だ。




あとは、来週のチームMの出張公演が当たるのを待つのみ……?