MDの自分が言うには何だけど、本来、推しメンというのは1人のメンバーに絞るべきである。4つの48グループに乃木坂46も加えれば、250人以上のメンバーがいるので、1人に絞るのは難しい。 だからと言って、推しメンを何人も増やすわけにもいかない。金銭的、時間的(情報収集)な負担の他に、推し度が分散されてしまう。だから、単推しのファンに憧れてしまう。 ベクトルが1人だけに向き、推し度も深くなる。じゃ、もし、1人に絞るとなると誰にするか……? 一昨日の個別握手会で感じたことだが、癒され度、雰囲気、会話のフィット感、握手対応、声や笑顔や仕草などの外見的好感度、認知度、弾け度……などの項目を全て最高レベルで満たしているのが、………………………………………、矢倉楓子ちゃんである。 …………………………あと、劇場公演を生で観て衝撃を受け、一昨日の握手会で、まとめ出しで7分もの間、楽しい安らぎの時間を提供、共有してくれた、薮下柊ちゃんはかなりの大物である。同じ時間帯に他の三期生メンバーのところも行ったのだが、柊ちゃんが放すオーラ、雰囲気は圧倒的に次元が違うものだった。まだ三期生公演が比較的当たりやすいので、観に行く度にどんどん推し度がアップするはずである。 ……………………………だから、1推し……矢倉楓子ちゃん、2推し……薮下柊ちゃん、のスタイルを今後の自分のヲタ活動の基本的スタイルに取り込もうと思う。 まず、会いたい度が松井玲奈ちゃんや柏木由紀ちゃんを超えてしまったから……。 よって、この二人を主軸に、今後の握手会のチョイスを構築していきたい。だからといって、今週から始まるであろう、AKB48 27thシングル個別握手会の1次申し込みからこの二人で攻める、といったワイルドなことはさすがに出来ないが……。
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