NMB48劇場公演観覧は今回が初めてである。
2期生の「パーティーが始まるよ」公演である。


この公演はDMMで腐るほど観ているので、SKE48の研究生公演というイメージが強い。
だから、NMB48の2期生がどんなパフォーマンスをしてくれるのか非常に興味深い。


率直な感想は、2期生は全てかわいすぎる!
推しメン以外は全く興味がなく、しかも勉強不足なので、この娘、誰? こんな娘、いたっけ? と思うようなメンバーが目白押しである。

途中で自己紹介があったので、そこでまた驚きの連続であった。
……情けない。
(^_^;)


SKE48の研究生とは違う、闇の刹那さ(個人的に「パーティーが始まるよ」を観たり聴いたりして感じるもの)を個性的、魅力的に表現していて、ずいぶん魅せられてしまった。
(゜_゜)

また何度も同じステージを観たいと強く思わせる素晴らしさがあった。


アンコールでは、シングルやカップリングの他、「ポニーテールとシュシュ」や「ヘビーローテーション」のNMB2期生ヴァージンを畳み掛けるように披露してくれて、圧巻だった!


NMB2期生の凄さ、素晴らしさは今日の劇場公演を観て、改めて実感した。

感動的なステージが観られて満足だった。




最後に、個人的に苦手なメンバー全員によるハイタッチがあるそうで……。
しかも、肩たたき?

なんや、それ?
(゜_゜)



これは自分にとって拷問である。
ならば、じゃがいもだと思えば恥ずかしくないだろう。

じゃがいもだと思いながら突入したら、一番最初の娘が肩たたきではないかっ!

誰か分からないが嫌々ながら肩たたきをされ、二人目はジョーちゃんがいたような気がしたが、その後は全く覚えてない。

じゃがいもと思ったからな……。
(^.^)

今度からハイタッチを拒否してとっとと先に帰ることにしよう。(劇場公演に当たればだけど……。(^_^;))