フレンチキス4thシングル「最初のメール 」が初のウィークリーチャート1位を獲った。
ウィークリーチャート1位というのは、絶対的なものではなく相対的な要素で決まるものなので、売り上げ枚数が芳しくても相手が悪ければ獲れないし、逆のパターンもあり得る。
ウィークリーチャート1位というのはミュージシャンにとって勲章の1つなので、2作連続で2位だったフレンチキスは今回は雪辱の勝負作だった。
客観的に見れば、5会場の個別握手券、イベント券、写メ券、3種のtypeあり、などして、ファンに複数枚買い(実際に自分も49枚買ったが……)させているのは否めないし、2位のEXILEとはいえアルバム先行のシングルなので、セコい売り方で1位を狙ったと批判されても仕方ない。
売ってしまえば勝ちという、過程よりも結果がモノをいう厳しい音楽業界なのだから……。
フレンチキス、SKE48、NMB48は前作よりも微かに売り上げ枚数を伸ばしているけど、本家や他のユニットは頭打ち状態なので、AKB48ブームもピークを過ぎて下降気味なのは明らかである。
HKT48の台頭により、来年も何とかブームは緩い下降線を描きなから維持できると思う。
握手会やブログの更新というファンとの繋がりを続けていれば、ブームはまだまだ保てるはずだ。
(^.^)
ウィークリーチャート1位というのは、絶対的なものではなく相対的な要素で決まるものなので、売り上げ枚数が芳しくても相手が悪ければ獲れないし、逆のパターンもあり得る。
ウィークリーチャート1位というのはミュージシャンにとって勲章の1つなので、2作連続で2位だったフレンチキスは今回は雪辱の勝負作だった。
客観的に見れば、5会場の個別握手券、イベント券、写メ券、3種のtypeあり、などして、ファンに複数枚買い(実際に自分も49枚買ったが……)させているのは否めないし、2位のEXILEとはいえアルバム先行のシングルなので、セコい売り方で1位を狙ったと批判されても仕方ない。
売ってしまえば勝ちという、過程よりも結果がモノをいう厳しい音楽業界なのだから……。
フレンチキス、SKE48、NMB48は前作よりも微かに売り上げ枚数を伸ばしているけど、本家や他のユニットは頭打ち状態なので、AKB48ブームもピークを過ぎて下降気味なのは明らかである。
HKT48の台頭により、来年も何とかブームは緩い下降線を描きなから維持できると思う。
握手会やブログの更新というファンとの繋がりを続けていれば、ブームはまだまだ保てるはずだ。
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