
今まで音楽の話題、ライブレポなどは「Mr.Children」と「ap bank fes」以外は「音楽」テーマのタグにてまとめていましたが、最近再びSpitzブームが自分の中で来ているので作ってみました

そんなSpitzですが、
ボーカル草野さんが、急性の風邪みたいで先日から再びおやすみされ、ツアー中の2公演を延期(5/24熊本.5/26大分)
本日の福岡公演より再開とのアナウンスがありました。
果たして大丈夫なのか?不安は多少ありますけど、生まれ育った福岡から始動とのことで、元気な姿で現れてくれるだろうと信じています。
最近のSpitzブームは、四月にライブに出掛け、古い曲も何曲か演奏されたことから、特に初期Spitzを聞いています。
自分の中では、デビューアルバム「スピッツ(1991年)」から「crispy!(1993年)」を初期Spitzと呼んでいます。
これは当時まだリアルタイムでは聞いていない時代。
リアルタイムな全盛期Spitz(これは自分の中でという意味で、この頃以降全盛ではなくなったの意ではありませぬ。ご理解くださいまし)は
「空も飛べるはず(1994年)」から「花鳥風月(1999年」)が全盛期。
その後しばらくあまり聞かない時期を超えて(「ハヤブサ(2000年)」から「スーベニア(2005年)」)までがあまり聞いてないおやすみ期。
そして再び「ベスト盤発売後」の「さざなみCD」で自分的ブレイクが来て、「とげまる(2010年)」で大ブレイクし
今に至る感じです。昔のアルバム「名前をつけてやる」など最近好んで聞いていますが、昔も今も色褪せないスピッツの曲という印象です。
そんなスピッツのツアーには、四週間後の週末、とげまリーナツアー名古屋公演までお預けです。
楽しみがこの夏も続々続きます
