バッテリはサンヨーのeneloop スティックブースター KBC-D1AS。USB出力付ハンディスティックブースター。eneloop単三電池二本使用。
1.iPhoneを使わない状態で充電
夜寝ている間に、eneloop単三形ニッケル水素電池HR-3UTGAを二本、急速充電器N-TGR02ASにて充電。
ちなみに充電時間は、四時間程度であるとパッケージに書いてあります。
また電池は一度完全に使い切った状態からの充電としました。
翌朝電池をブースターにIN。
そのままiPhoneにドッグから接続し放電。このブースターはUSBから出力なのが丸ですね!
結果は、充電前バッテリ残量11から68まで、回復しました。
2.iPhoneを使いながら充電。
上と同じ条件で、電池は完全に使い切った状態からの放電です。
またiPhoneは主にクライアントを使ったTwitter読み書きとmixiやアメブロの閲覧のみに使いながら行いました。
こちらは48から、82まで回復。
1が5712P
2は340Pです。
時間は二時間弱で終わる感じです。
その目安はiPhoneの右上の電池マークが充電状態であるか?で判断しました。
旅先とかすぐに電源確保できない場合は重宝しそうです。
また、電池の予備をいくつか持つことで、かなりのピンチ状態は避けられそうかな?
モチロンあくまでも、非常時のための予備電源としての使い方がベストかなー?
これで春の旅も使えそうです
