1日200名くらいのボランティアがフェスを陰ながら支えるのですが、真夏のイベントですし、開場してからお客さんが帰るまでの間長丁場の活動になります。
途中休憩も入りますし、交代で持ち場を受け持ちます!
このためフェスのエリアマップを一足早く入手できるのですが
『今年は少し変わる部分がありました』
文字通り『原点回帰』というプロデューサーの小林さんが掲げていたテーマになっています。
エコを、あるいはつま恋の自然を、さらにはフードエリアやその他ライブ以外でも十分楽しめるエリアが、会場内いたるところに出来るようです!
具体的な内容は控えますが、またひとつ楽しみが増えた気がします!
そういう自分も初日はお客さんなのですから


画像は昨日の説明会会場前にある歴史的建物の外観です!