Yumiです。
またまたルミナさんのブログをリブログさせていただきます。
インディアンの詩がとても素敵です。
私はアメリカに住んでいるのですが、実は今は(ミシガンが冬なので)
夏のオーストラリアに来ています。
冬のミシガンから夏のオーストラリアに来てみて、
先ず強く感じたのは、太陽の光です。
太陽の光と暖かさって感覚はもちろんですが、感情も大きく変えてしまうんだな。と、
感じたのでした。
人間が太陽から受ける恩恵って計り知れないものなのだと実感したのです。
まさに、太陽の恵(ミシガンの冬はほとんどの日が曇りなんです。)です。
これだけ太陽から影響を受けるということは、もちろん月も然り。
ルミナさんのブログのインディアンの詩を読んでいて、この地球のいろんな国の人たちが平等に受け取れる光。太陽の光も月の光、夜空に輝く星のひかりも。
だから世界中の人たちが、暦によって同じようなお祝いをするんだな。と、思うのですよ。日本の24節句もそうですね。(ちょうど、明日は3月3日で桃の節句ですね。)
昔の人たちは、太陽や月、大自然と仲良く暮らしていたのでしょうね。