Yumiです。

私は子どもの頃から「星占い」が大好きでした。

多分最初に「星占い」を知ったのは、小学3、4年生のころ

当時の女の子達のコミック漫画本の”なかよし”だと思います。

懐かしいでしょ?

 

今日リブログさせていただく舞さんは、占いの枠を掘り下げて、

占星術から、本来の自分(素の)を探る材料を提供してくれています。

自分が知っているつもりの自分って、結構見せかけの自分だったりするんじゃないかな?と、思うんですよ。

私たちって、自分の顔を鏡を使わないでは見られないじゃないですか。

一生かけても自分の肉眼で唯一見られないものが、自分の顔なんですよね。

 

知っているようで、実は一番解っていないのが自分のことなんじゃないかしら?

と、私は思うのです。