今日仕事帰り、ばーちゃんの入院している病院へ行った。
電車を逆に乗り間違える。ふーむ。

ま。無事到着。某病院🏥新館へ!

素晴らしく立派である。

ばーちゃんの病室へ4人部屋だが病院の白いイメージはなく
ホテルのような病室‼️

「ばーちゃん素敵なホテルだねぇ」
私の言葉に。笑顔のばーちゃん。
義理の母親である。

ばーちゃんはパーキンソン歴27.8年

そして今回の入院は体に穴を開けて直接薬を
入れる手術。

動けるようになる手術。
私は反対である。
だけどばーちゃんは手術を選択した。


よーく話を聞くと👂アメリカで3年勉強した先生がこの病院で初めての手術👀

うひょ。初⁇
「うん。初めて」笑顔で答えてそして手術を
選んだばーちゃん。

動けるようになる手術。家に帰っても動けるように‥


この世に生まれて

病気さえ選んで生まれてくると言われている。
そして医療はどんどん進み高齢化へ

ばーちゃんの同室のお一人の方が目に入る。

とても人工的に生きている方だった。
管がたくさん。

そして食事は看護婦さんが流すのだろうか。
私がみた感想はお人形に見えた。

病院は好きではない。
個人的な感想だ。

肉体を持って生きている以上健康でいたいと誰もが思う。

心からのアプローチで体も健康にならないだろうか。

人生半分生きてきた。

毎日が学びの連続だがこれからも経験を糧に

生きていこうと思う。