こんばんは。
好きなアニメの新シリーズを一挙したら、前作と劇場版が見たくなって一挙してたら、あれだね!
客観的視点って大事だし凄いなぁって、しみじみしてます。
シュタゲなんだけどね(笑)
当時は、患ってから治す気がサラサラない、思春期頃に発症するアレに関することが満載すぎてハマったら、感動しすぎて泣いたやつ!
ネタバレするけど、どうやっても死んじゃう幼馴染をタイムリープしまくって助けるのね。
思うわけよ「なんで周囲に何も言わずに自分だけで背負い込むんだ?」と。
で、思うわけですよ「自分かよっ!」って。爆
カウンセリングでさ、虐待だの洗脳だのって認識ができてからも淡々としてるもんだから、言われたんだよね。
「怒りとかがあると思うんですけど、ぶつけようと思わないんですか?」と。
前にも書いた記憶があるし、カウンセラーさんにも言ったような気がするんだけれど「終わったことだし?」だとか「2子が盛大にこじらせてやらかしたのを聞いてドン引きした」だとか「育て方を間違えたとか言われて、今の自分を全否定されたから気が失せた」だとか。
全部正直な気持ちなんだけれど、やっぱり「虐待、洗脳」ってのがシックリこないんですよ。
時代的背景ってのも多大にあるんだろうけれど、今生きていけるのもあのスパルタンもあったからだしなぁ。
トントンだよなぁ????なんですだよ。
当時すでに「頼れる人はいない」って諦めちゃっていたから、いらない感情があると課題が進まないって極端な思考で、スッパリ切り捨ててるわけだし。
それを当時しっかりぶつけられていたら良かったのかも、ちゃんと相談できる人を探してみたらよかったのかも、くらいな気持ちです。うん。
過去の自分と向き合うときにそれは提案するけれど、どっちかっていうと今後に活かすものだよ。
あ、あと「自分さえ我慢してれば丸く収まる」っていう思考!これ無くそう!これいらんわ!
他にもいろいろ気がついたけれど、忘れたからきっと大したことないんだと思う。たぶん。
ってのをアニメ見て気がつくとかさすが自分!って自画自賛です。
エンディングテーマが良かったので、購入予定!
Zwei とかくすぐられるっちゅーねん!ドイツ語数字たまらんねん!
では、そろそろ寝ます。薬で痒みがおさまっている今のうちに!
ノシ
