こんにちは。

 

ぶっちゃけあまり寝られていないけれど、区切りを付けないことには、習慣というか執念じみたものというかクセというか、止められないからね。

 

 

先ほど、ようやく色々なことに合点がいって、力が抜けて、やっと泣けたからすごく穏やかな気持。

 

 

これまで「パーツ達」と呼んでいた正体を教えてもらって、自分がわりと特殊な作りなのだと知った。

 

 

人間って、人って、どういう作りになってるのかわかんないのだけど。

 

アタシは、以前から思っていたとおり、複数の意識が一つの体という器に収められて出来てる。

意識本人たちからお墨付きをもらえた。

 

ダイジョブ、頭イッてない(笑)

 

 

これはアタシが持つ、命題にとって必要不可欠なこと、ってのも、理解した。

宿命って言葉、嫌いなんだよねっ!強制されてるみたいでケッてなるわ(笑)

 

 

すべての感情を自分が持つことになったこととか、なぜ今のタイミングで意識たちが正体を明かしたのかとかは、スットバーーーーーーーーーーーーース!!!

 

 

だから気持ち悪いと感じていた自分のアンバランスさに納得がいったので、徐々にバランスが取れていく感じに安堵。

 

 

そして昨日からずっと反省とか自己嫌悪とか否定とかそんなことより、ひたすら感謝しか出てこない自分に、こそばゆいながらも嬉しく思ってる。

 

 

驚きながら感謝。

 

手を差し伸べてくれる思い出と笑顔、胸が震えてありがとうありがとうと呆然と感謝し続けた一晩。

 

 

意識たちも全力で支えてくれていたことに、さっき合点がいって、てめぇらぁぁ!って八つ当たりするより先に、謝罪とその理由を一気に流し込まれて、ツンデレを発揮してありがとうしました。

 

 

それと、アタシがあんなに焦燥感とか恐慌状態になったのには、大きな理由もあったということ。

 

 

いつから始まったとかよくわかんないんだけど、常に期待を背負って生きてきたのは事実。

何をさせても結果を出し続けられるってのは、期待を寄せ集めるには十分だと思う。

 

期待に答えられなかった時に、失望された経験も少なくない。

 

だから、アタシは常に期待に応えなくてはならないっていう、失望されたくないっていう怖さから、自分を見失ってたってことにも気がつけた。

 

失望されて見放されてしまうかもしれないってすくんでも、それでも期待を寄せられたら、やり直すことを許された気がして、遮二無二なったことも事実。

 

根底には「愛して欲しい、必要として欲しい」ただそれだけ。

 

 

幼いころは愛情に満たされた場所で育って、そこから愛情を一身に受けられない環境になったもんで。苦笑

 

どうにかして、自分に気を引きたくて期待を実らせるという手段にすがった結果といえばそう。

ねじくれたもんだぁ~(笑)

 

 

笑って言えるくらいにはメンタル復旧済み。

ε-(´∀`*)ホッ

 

 

そんでもかけられる期待の重さに潰れたこともありありなので、それを繰り返すわけにはいない。それをどうにかしようとして失敗もたくさん迷惑もたくさん傷もたくさん。

 

家族のことは根本から見なおす必要があるので、今は実家に戻れない。

周りにいてくれた人たちを裏切った感が、すっごいあるので、それも繰り返したくない。

 

 

だから最優先は自分。

 

 

やっぱりそれでいい。

それが一番の道。

 

 

「答えは常に自分の中にある」

 

っていうじゃないね。

それ、共感する。

都合よく答えがあるとかじゃなくて、常に自分に問い続けることで、たどり着きたい場所に向かうことだって理解した。

 

答えってのは「どうしたいか、どうするか、何を選んで決めるのか」自分に問うってことだよね。そしたらやっぱ答えは自分の中にあるんだなって。あーしたいこーしたいって。

 

 

 

試行錯誤は続くと思うけれど、迷わなくなったかなとも思う。

 

 

ウマレって、、、

うん、やっぱ元締めにぶーたれることにする(笑)

たくさん言葉を覚えて、思いっきり鬱屈した鬱々したアレコレを浴びせることにする。そしてたぶん、お礼をいう(笑)

 

 

ちなみに今、ハッキリ確認できる聖獣がスリスリして懐いている(笑)

これ、アタシの命題の相棒ね。

その他にも居るのがわかるけど、役割を果たしてくれているみたいで尻尾だけフリフリしてる。

 

 

ちくしょぅ。可愛いけど、、、あぁ、めちゃくた可愛いなぁ(笑)

 

手のひらで踊らされてる感じが腹立つけど、憎めないこのやり方には、直接言うっきゃ無いね。

 

言うためにもしっかり道を歩かねばですっん。

 

 

あれ、書いても消えない。から、良いのか。

基準がよくわからんけど、まぁいいか。

 

これでやっと思考が止まってくれて本当の休息を取れる。

 

区切り。ね。

 

 

アタシにとっても、他にとっても、うん、区切れてよかったよ。素直だアタシ。

 

では、おやすみなさぁ~い(ヘロヘロ~)