2026年9月27日(日)

不注意で出先での駐車中で、他人の車に軽く、本当に軽く軽く当ててしまった。

見た感じはこちらもあちらもキズは付いていないが、1時間近く駐車場であちらの帰りを待った。

「キズが付いておらず、逃げられても全く気付かないのに、待っておられたのですか?」

帰ってきたあちらに半ば感心されたが、私的には誠実性うんぬんよりも、逃げたのち、気付かれた際の影響度が頭を占めていた。

警察沙汰になれば、下手をすれば、立場的に地方紙あたりに載る可能性も否定出来ない。


結論、逆に恐縮してくださり、ご容赦いただいた。




ホッとしたらお腹が空いたので、マクドへすき焼きバーガーを買いに行ったが、これってもう販売期間が終わっているとのことだった。


美味しかったのに…。


残念、無念…(;´д`)





結局、普通の月見チーズバーガーを食べながら、Netflixの「ダウンタイム」を見終えた。


内容は悪くないのだが、男臭い映画が好きな私からすると、とにかく女臭い映画なので、関心と集中が向かなかったかな…との感想。


主人公の松岡茉優さんを乱暴系クールキャラとすることで中和しようとする意図を感じたが、女子高のボーイッシュ系女子のモテる先輩的で、おっさんには共鳴度がゼロではあった。



↓こういう時代遅れ的で、恥ずかしいくらいに男臭い表現の映画が観たい。例えば、ジョン・ウー監督/男たちの挽歌的な映画かな。





1つ述べさせていただくなら、女の嫉妬なんてものより、男の嫉妬の方が遥かに怖い。



化粧とか、バッグとか、イケメン彼氏とか、そんなもんどっちでもええねん、勝手にやっとけって話だと思っている。