愛ちゃんが出ていきました。
大粒の涙をポロボロこぼしながら
「じゃ、行くね」と言って行きました。
見送るテールランプが小さく消えて行きました。


そして残された父親母親は宴会を開きました。




父親は定食をツマミに
普段は飲まない芋焼酎を。

呑兵の母親はお茶を頼んだら4個も来ました。

居酒屋の喧騒の中お通夜の様な宴会はあっという間に終わりました。

さて、@@して寝よう。