今日4月23日。TwinBox GARAGEにて少女隊の2ndワンマンライブ行われました。
少女隊にとっては昨年12月に開催された1st以来のワンマンライブ。
前回のワンマンライブは年末ということで仕事の都合上どうしても参加出来なかったから、今回のワンマンライブ、凄く楽しみにしていました。
18時30分開演だから仕事終わりで頑張れば何とか間に合うかな?って思っていたけれど、まさかの当日の仕事量の多さに茫然自失。
正直、朝の段階では途中からになることが明らかな雰囲気でした。
でもどうせ行くなら最初から見たいし、ましては4ヶ月越しの待望のワンマンライブ。
ついつい午前中の仕事を張り切ってやってしまいました。
その甲斐もあって、午後の仕事にかなり目処が立って、開演から見れることに。
会場に入ってまずビックリしたのは人の多さ。場所は最初から一番後ろで見るつもりだったけれど、そのつもりでなくてもそうなってしまう感じさえありました。
最初の曲はオリジナル曲であり、さややんの代表曲ともいえる「少女の逆襲」。
そして2曲目が「冒険Lucky」。
3曲目は何かなと思っていたら、先代の少女隊さんの名曲、「Bye-Byeガール」でした。
僕はこの曲は初めて聴いたからオリジナルとの比較は出来ないけれど、純粋に良い曲だと思いました。今の少女隊なりのアレンジも加わっていて。
持ち曲が増えるとやっぱり色んなバリエーションが出来るし、これからもどんどん挑戦していって欲しいな。
4曲目が「素直になってダーリン」。
5月11日に発売される少女隊サードシングル「Forever」のカップリング曲であり、これも先代少女隊さんの曲。
少女隊のデビュー当初からずっと歌い繋いできた曲で、ファンにはもはやお馴染み。でもこの曲も現少女隊のアレンジが施されているからかなりオリジナルと違った印象を受けます。
5曲目「未来が待っている~絆~」は2ndシングルであり王道のバラードソング。
これまでの4曲で熱くなった会場を4人の透き通った歌声でしっとりと包み込んでくれていた気がします。
そして6曲目が「ゴールデンロード」!
個人的に少女隊1盛り上がれる曲だと思っている曲で、mixはもちろんメンバーコールに口上。全ての要素が揃っている本当に名曲です。何よりファンにとってはデビューシングルということで思い入れも半端じゃないのです。
少女隊の現場はそれほど沸くわけではないけれど、この曲の時だけは全力でコールをしたくなっちゃいます。
6曲が終わってひとまず終演を迎えたのですが、アンコールの発動により、メンバーが衣装を着替えて再登場。
ラスト7曲目の「Forever」は本日より予約開始になった少女隊サードシングルの表題曲です。アレンジにより雰囲気はガラッと変わってポップな雰囲気になっていると思います。
こうして持ち曲全てを歌いきり、ライブは終了。
ライブを全部見て思ったことは、まず少女隊、随分と大きな存在になったなということ。
撮影可だったとはいえ色んなライブが各所で行われている中でこれだけの人を集められるのはさすがの一言。
そして何よりみんなの成長が嬉しかった。最初から見ているからやっぱり感慨深いものはある。
一番後ろにいても十分楽しさが伝わる内容だった。
でもやっぱり...
ちょっと寂しい気持ちにもなってしまう。
それは大きくなってしまうことで必ず生じること。
分かってはいるけれど。
それと同時にたとえ遠い存在になってしまったとしても、原点であるHOLIDAY新宿さんでのライブのことは忘れては行けないなとも感じた。
あの頃があって今があるのだから。
未来へ続くこの道を歩く4人の少女たちの夢をこれからも全力で応援して行きたいと思います!
最後に...
今日のワンマンライブ成功に向けて尽力してくれた僕の誇らしい仲間たちに最大限の賛辞を捧げます。何の協力も出来ずに本当に申し訳ない気持ちしかありませんが。
そして、メンバー及びスタッフのみなさん、本当にお疲れさまでした。
少女隊にとっては昨年12月に開催された1st以来のワンマンライブ。
前回のワンマンライブは年末ということで仕事の都合上どうしても参加出来なかったから、今回のワンマンライブ、凄く楽しみにしていました。
18時30分開演だから仕事終わりで頑張れば何とか間に合うかな?って思っていたけれど、まさかの当日の仕事量の多さに茫然自失。
正直、朝の段階では途中からになることが明らかな雰囲気でした。
でもどうせ行くなら最初から見たいし、ましては4ヶ月越しの待望のワンマンライブ。
ついつい午前中の仕事を張り切ってやってしまいました。
その甲斐もあって、午後の仕事にかなり目処が立って、開演から見れることに。
会場に入ってまずビックリしたのは人の多さ。場所は最初から一番後ろで見るつもりだったけれど、そのつもりでなくてもそうなってしまう感じさえありました。
最初の曲はオリジナル曲であり、さややんの代表曲ともいえる「少女の逆襲」。
そして2曲目が「冒険Lucky」。
3曲目は何かなと思っていたら、先代の少女隊さんの名曲、「Bye-Byeガール」でした。
僕はこの曲は初めて聴いたからオリジナルとの比較は出来ないけれど、純粋に良い曲だと思いました。今の少女隊なりのアレンジも加わっていて。
持ち曲が増えるとやっぱり色んなバリエーションが出来るし、これからもどんどん挑戦していって欲しいな。
4曲目が「素直になってダーリン」。
5月11日に発売される少女隊サードシングル「Forever」のカップリング曲であり、これも先代少女隊さんの曲。
少女隊のデビュー当初からずっと歌い繋いできた曲で、ファンにはもはやお馴染み。でもこの曲も現少女隊のアレンジが施されているからかなりオリジナルと違った印象を受けます。
5曲目「未来が待っている~絆~」は2ndシングルであり王道のバラードソング。
これまでの4曲で熱くなった会場を4人の透き通った歌声でしっとりと包み込んでくれていた気がします。
そして6曲目が「ゴールデンロード」!
個人的に少女隊1盛り上がれる曲だと思っている曲で、mixはもちろんメンバーコールに口上。全ての要素が揃っている本当に名曲です。何よりファンにとってはデビューシングルということで思い入れも半端じゃないのです。
少女隊の現場はそれほど沸くわけではないけれど、この曲の時だけは全力でコールをしたくなっちゃいます。
6曲が終わってひとまず終演を迎えたのですが、アンコールの発動により、メンバーが衣装を着替えて再登場。
ラスト7曲目の「Forever」は本日より予約開始になった少女隊サードシングルの表題曲です。アレンジにより雰囲気はガラッと変わってポップな雰囲気になっていると思います。
こうして持ち曲全てを歌いきり、ライブは終了。
ライブを全部見て思ったことは、まず少女隊、随分と大きな存在になったなということ。
撮影可だったとはいえ色んなライブが各所で行われている中でこれだけの人を集められるのはさすがの一言。
そして何よりみんなの成長が嬉しかった。最初から見ているからやっぱり感慨深いものはある。
一番後ろにいても十分楽しさが伝わる内容だった。
でもやっぱり...
ちょっと寂しい気持ちにもなってしまう。
それは大きくなってしまうことで必ず生じること。
分かってはいるけれど。
それと同時にたとえ遠い存在になってしまったとしても、原点であるHOLIDAY新宿さんでのライブのことは忘れては行けないなとも感じた。
あの頃があって今があるのだから。
未来へ続くこの道を歩く4人の少女たちの夢をこれからも全力で応援して行きたいと思います!
最後に...
今日のワンマンライブ成功に向けて尽力してくれた僕の誇らしい仲間たちに最大限の賛辞を捧げます。何の協力も出来ずに本当に申し訳ない気持ちしかありませんが。
そして、メンバー及びスタッフのみなさん、本当にお疲れさまでした。