息子の新人戦大会を見に行って来た。息子の親友のお母さんと地下鉄に乗りテクテク行って来た。お若い女の先生が顧問で、多感な年頃の男の子3~40人を一人で指導して下さっている。子供達は先生のおっしゃることを実によく聞く。決して力で抑えられているわけではない。暑かった今年の夏、お弁当持ちで毎日練習をさせていただいた。頭が下がる。先生の存在は絶大で、先生の影響力は大きく、息子は私の言うことはきかないが 先生のおっしゃることはちゃんときく。一生懸命な先生にお会いできて感謝だ。安心して息子をお任せできる。っとに嬉しいニコニコまた応援に行こう!今日もありがとうございました。負けたけれど試合観戦楽しかった。
もうすぐ、引っ越しをする。ついに…。ついに…。十年以上探してきて、相応な土地が見つからず賃貸暮らしを続けてきた。私が障害者になり働けなくなったから子供達にも塾代や学費がかかってくるので、家賃を毎月払うよりローン返済の方が安く済むので思いきってマイホームを持つことにした。不動産屋さんや建設会社、工務店さんとの出会い。たくさんの方々にお世話になって家が出来上がる!どの方々も親切でとてもよくしてくださる。 そこにあるのは 感謝のみ 有り難い!時が満ちて赤ちゃんが産まれくるように、私達夫婦がマイホームをもつ 時も 今 だったのだろう!だからこその出会いがある。希望を聞き、丁寧に迅速に私達の願いを叶えてくださる。 そしてそこには優しい心をしっかりと感じる…。有り難い嬉しい。 障害者になってしまったけど人の優しさで心がいっぱいになる、健常者の時には経験できなかった経験をさせていただいている。ありがとう
みなさん ありがとう。新居にはたくさんの人を招いて、賑やかに過ごそう。 ありがとう
ありがとう
あーこれからどうして生きていこうか?こんな日が来るなんて思ってもみなかった。まだまだ病に襲われたことを受け入れられてない私…。
弱い私…。
一年半前まで、自転車に乗り、毎日八キロの道のりを通勤自転車 水曜日は自分のチームの練習に汗をながし、 金曜日はボランティアで子供達にバスケを教える。母として妻として一社会人として一人何役もこなす
素晴らしい日々
充実した日々
しあわせそのものだったんだなあ! 仕事も大好きで生き甲斐といえるほどだった。 もう あの頃には… も ど れ な い。私はこれからどうして生きていこうか。ある日突然手足が動かなくなり、仕事もバスケも手放した。 ある日突然、私を襲った試練 私はこれをどう受け止め、どう乗り越えていけばいいのだろうか。 助かった命 大切に感謝して生きていく。しかし私は弱虫だな…。毎日泣いている。泣いても仕方ないのに。過去には戻らない。奇跡が起きて自由な体に戻れ!