待ちに待った舞台
行ってきました
大好きな
共演者は。。。
高岡蒼甫
大東俊介
中越典子
etc
三島由紀夫 原作
宮本亜門 演出
原作からして
難しいので
舞台の内容に
ついていけるか
不安でしたが…
原作を読んでた分
内容は自分なりに
わかりました
重~い話で
ずっと薄暗くて
睡魔に襲われるって
噂も納得…
亜門さんの演出は
凄かったケドね
とにかく
坊主頭&関西弁の
可愛いすぎました
そして
難しい吃音の演技も
バッチリでした
衣装が
白いカッターシャツゃ
制服姿だったので
中学生に見えた
ホントは

なのにね終始キュンキュンしました
大東kunは
爽やかさ満開
高岡kunは
足にハンデのある演技が
見事でした
最後の
カーテンコールでは
みんな自分の役から
解放されて
ニッコリ
客席は
スタンディング
オベーション


あんな華奢い身体で
長時間の舞台を
頑張ってる
やっぱり
森田 剛
最高ですッッ
1月から始まった
この舞台も
週末でホントの
千秋楽
最後まで
怪我のないよう
やりきって欲しいデス
パンフレットょり…
《表紙》
お久しぶりの
露出に
ヤラレましたぁ
萌



