連れ合いのw不倫相手に内容証明を郵送したが反省をしないばかりか『私は悪くない』と言う始末えー
仕舞いには『知り合いに弁護士がいるから負けるのはそっち』と言い出し慣れた対応…

その夜、連れ合いもW不倫相手の擁護をして私に攻撃…プンプン

この時は頭に血が上り『絶対提訴してやる、裁判だ〰』と思いましたが、
一応~ワンクッション置いて調停で第三者を挟んで話し合いをしてからでも提訴は遅くない・・・と思い止まり

相手の管轄、家庭裁判所へ慰謝料請求申し立てを手続きして提出鉛筆

申し立てをする際に印紙を購入するのですが、
慰謝料請求額によって印紙の金額が決められており、私はただ反省して悔い改めて欲しかっただけなので金額を決めておらず、受付窓口で困っていたら・・・受付のお姉さんが『最高金額の印紙でしたら金額を決めなくても600万まで請求できますよ』と助言して下さったので、当時の一番高い印紙(額面分)を購入して出廷命令書を郵送していただきました。

家庭裁判所からの出廷命令書が到着した頃にW不倫相手の旦那さんから連れ合いに連絡が入り、男同士で話をしたらしく、W不倫相手の旦那さんは別れる気がなく、今まで通り連れ添って行くのでそちらも奥さんを説得して調停取り下げをして欲しいと言ってきたらしい。

W不倫相手の旦那さんの気持ちはわかるが、帰りにその旦那も身内に弁護士がいるので取り下げた方がそちらのためですよ❗と少し脅しに近い言い方をしたらしいので、もしかして夫婦で詐欺的売春行動を⁉と疑ってしまうえー
何故なら、MAILでのやり取りがお金が無いからお小遣いがピンチとか欲しいものが有るから会ったときはお店に寄ってほしいとか既婚者なのにお金を出させようと策を練ってる感ありあり

それならば尚更 第三者に判断してもらおうと・・・

とにかく相手方の一様一句がしゃくにさわるプンプン

先に述べた通り慰謝料と云うよりは、W不倫相手の性格の悪さがはなについて、どうして素直に正直に謝罪が出来ないのか⁉人間として同じ女としてどうなの⁉と思える人格者でしたので、
第三者である調停員の前では嘘はつかないだろうと・・・

しかし、不倫の証拠となるmailのやり取りや一線を越えた行為中の裸写真などを同じ女性として恥ずかしい思いはさせたくないし、自分がもし第三者に陰部の写真を見られたら・・・と思うとどうしても証拠品は提出できず、弁護士をつけずに自分で調停員に真実を伝えて相手に不倫を後悔させようと試みたのですが・・・

やはり裏切られましたえーん

元々調停は謝罪させる場所では無い…と分かってはいましたが、
それでも思い遣りがあれば、反省すれば謝罪の言葉が出るのでは⁉と思っていました。

ところが調停当日・・・もやもやハッ