空に輝く星々の空間 -4ページ目

空に輝く星々の空間

小説の事ばっかになると思いますがよろしくお願いします

第一章が終わった所でキャラ紹介します音譜  簡単にですが


青空<せいくう>♂

バカでお人よし。村での一の戦士。14歳 剣の達人


朝日<あさひ>♂

ツッコミ役。青空とは幼なじみ。14歳 弓の達人


夜空<よぞら>♀

やさしいが、ときどき軽い関西弁になる 15歳  星読みの巫女(村で一番)


夕月<ゆき>♀

天然で、ほがらかな性格 夜空の幼なじみ 15歳 紺碧の巫女(村で二番)


愁<しゅう>♂

詳細不明


蓮<れん>♂

黒刃と仲が悪い事以外詳細不明


黒刃<くろば>♂

蓮と仲が悪い事以外詳細不明


泉<せん>♂

詳細不明


九十九<つくも>♂

詳細不明


秋雨<あきさめ>♀

詳細不明


こんな感じです。

愁、蓮、黒刃、泉、九十九、秋雨の6人は詳細が明らかになったら書きます

第一章  ~怪しげな時~

・・・「うぅ・・痛いよう・・・」

**「もう少しで術が完成するからな。」

**「arkhndhj-hakjkjgk聖なるときよ止まれ!」

・・・「あれもう痛くない・・・?」

**「どうやら成功したようだな・・」

・・・「あ、あ、ぁぁあああ!」

**「どうかしたのか!?」

・・・「はぁはぁ、ぎゃあーーーーーーーーーーーーー!」


**「はっ!もしかして恐れていた事になってしまったのか?」

・・「ガルウウ・・・ガウ」

と言って少年は、怪しげな人に飛びかかった。

**「つぅ、拒絶反応か?」

・・「ガウ!」

そうして少年は、獣の姿に変貌した。そして窓から逃げて行った。

ガチャ!といきよいよくドアが開く音がした

・・「大丈夫か!」

**「蓮<れん>か!助かった」

蓮「おれだけじゃない,愁<しゅう>と九十九<つくも>と黒刃<くろば>と泉<せん>と秋雨<あきさめ>も来    

  ている。」

秋雨「大丈夫ですか。天<てん>さま」

天「だいじょうぶだが。あの子に拒絶反応が出てしまった。」

黒刃「あいつにですか?信じられん」

泉「そういう結果が出てしまっているだろう。」

愁「俺たちも信じられないけど・・・」

九十九「受け入れるしかない・・」

天「もうこの世界のどこかが変貌知ってしまっているだろうから。あの子を探すついでにそれを直してきてくれ。た  

  ぶんこれは予想だが。二か所はあるから。二手に分かれていってきてくれ。」

天以外「はぁーーい」

と言ってその部屋から出て行ってしまった


愁「どうするチーム分け?」

蓮「俺は、愁と一緒がいい。くろばといっしょなんてい・や・だ・!」

黒刃「俺もそうした方がいい。」

九十九「それなら、愁と連。泉と黒刃。で僕と秋雨はどっち入る?」

秋雨「私は、泉と黒刃と一緒ていいわ。」

九十九「じゃ、僕は蓮と愁と一緒だね。」

秋雨「意義がある人。」

シーーン

秋雨「それじゃ、決定ね。」

           ******

ここまでです。



テストが終わった!


辛かったテスト勉強もしずにすむ。


ただよかった事は、いつもよりできがよかったかな≧(´▽`)≦


だけど社会は他のより悪かったあせる


やっぱり難しかった

今までいろいろ書ける事があったけど、書きませんでした。


すいません汗

明日の事なんですけど、明日は春季大会があるんですよビックリマーク

初めて言う事なんですけど、私は卓球部に所属していて、明日は、中学生最後の春季大会なんですよ。

今、団体戦で市大会4連覇中なので途切れさせないように頑張らないといけないので、応援から試合まで頑張りたいです。

他の人よりは、あまり強くないので足を引っ張らないように頑張りたいと思っています。音譜


明日は団体戦で優勝できるように頑張りたいです。!!