(●^o^●)lovely lovely -2ページ目

  (●^o^●)lovely lovely

ジム通い、骨盤ダイエット、巻くだけダイエット、置き換えダイエット……。半身浴にルーダットン(-"-) それと、ヨガ。色々挑戦しています。
息子はAKBに夢中。

マ、ママだって!!頑張るもん\(^o^)/


 

アンナは、アン右矢印私は…。ナ右矢印~だ、と念を押す。

ウッツ〈チュ〉は、ウ右矢印互いに。チュ右矢印私達に。あるいは、ウッツで川、岬をさしているのかな?

パウリは、パウ右矢印山の頂き。リ右矢印高い。伸びている。皮をはぐ。

マダカヨは、マ右矢印入り江。ダ右矢印解りませんでした<m(__)m>。カヨ右矢印~と呼ばれている。あるいは、マダ右矢印級木。東北では、アイヌ語でマダをシナの木の事を言うらしいです。

ソヌイは、ソ右矢印座する。ヌイ右矢印火、焔。

リシリは、リシリ右矢印高い島。利尻山。


ダユンパは、人名かな…と思いましたが、解りませんでした<m(__)m>

でも、調べていて気になったのは、 「ダユとは、ケルト語で、 「良き魔女」という意味だった事。

ミッケルは、ミ右矢印身につける、履く。ケル右矢印靴。

モコロシは、モコロ右矢印眠る。シ右矢印ずっと~続く。ずっと~だった。

パウリ右矢印高い山の頂き。



私が、これらを訳しながら感じたのは、まず、最初に「ウタリ」と伝えて下さった方の自己紹介のようなものだろうという事です。


その方は、利尻山の高い山の頂きで、ずっと眠っている。火、炎に座すると呼ばれる入り江があるところ。利尻山、炎に関係する、利尻神社のご祭神。その神様、あるいは、木に宿る精霊…、からだったのでしょうか。


曖昧ながらも辿りつきました。でも、文法が解らないし、聞いていても、文として、綺麗につなげられないですし、ただ聞こえた言葉…ですので、完璧であるわけがありません<m(__)m>


お見事…、出来たではないか…と、どなたかの声が頭で聞こえますが、パソコンという文明の利器があってこそ。

閃きという導きに心から感謝申し上げます。


先住民の愛


古の神様、古の先人の愛ですね。


東日本、日本、又、地続きだった地、日本だけではなく世界を思っています。

広く、世界の平和を願う愛…。


その想いに、意識を近付け、天高く届くように祈りたいです。


大切なのは祈り。


そして、魔女話。

息子も、霊感があります。私よりもオーラを視る事に慣れていますし、魂での記憶、「天にいた頃ね~」と話しだす子ですが、私の事を、「ママって魔女だったの?」と言って驚かされたのは、半年くらい前でした。


魔女だった事の前世?

思い出していない過去世は、まだまだあると思いますので、思い出したらお話します叫びぶーぶー



私が視ていた景色の映像が判明しました。


海と、半島の様な何か、そして、低い山が視える…と言っていました。


初めは、摩周湖の辺りかな…とか、何となく知床小樽の懐かしい景色にも感じていたのですが、判明しました。


利尻山、利尻の海と山。


なぜ、利尻に辿りついたかと言えば、昨日のチャネリングで聞いた文章の中に

「リシリ」という言葉があったからです。


アイヌ語での地名は多いですよね。

それで、調べたら、〈高い島〉という意味。


ちょうど画像検索してビンゴ!!!と思いました。


利尻の鷲泊港からの眺め…。


頭で見ていたものとぴったり同じです。

画像には、場所、角度を変えて何枚か写真が掲載されていました。


一瞬、青森の半島?を感じたような形の港、入り江…のような感じです。


昨日、ヨガをしながら聞いた文章は、


「アンナ ウッチュ〈ツ?〉 パウリ マダカヨ〈カユ?〉 ソヌイ リシリ ダユンパ ミッケル

モコロシ パウリ……」


まずは、ネットの検索を駆使してみました。

独自の判断で、信憑性にかけますが、次で調べた語句の意味を載せます。



先日、ウタリ…、と言葉が視え、伝えたいメッセージの内容、イメージを受け取りました。


みんな、ウタリなんだ…、そんな気持ちがひしひしと伝わっていました。


その後、アイヌ文化を調べ、今の時代に必要な部分だと思っていました。



そして、メッセージを下さったアイヌの先人の方の想い、天の想いに繋げ、伝えて下さったこと、ウタリだと思って下さって、見守る想いに感謝しながら、ヨガをしていました。


ほんの数分した時、今まで聞いたこともない言葉が頭に次々入ってきます。


今までは、日本の昔の言葉づかいが難しく、調べながら理解していた事が多かったのですが,

今回は、それとは別でした。


でも、すぐにアイヌの言葉なのだろうと感じました。


アイヌの方ならば、アイヌ語で聞けるのではないか…、神託の信憑性も知りたい気持ちもあり,

それを望んでの繋がりを思いながらのヨガでしたから…。





「アンナ ウッチュ ~…」


忘れないようにすぐ書きとめました。


ある程度の文章でしたが、聞き取り方が良くない事もあるでしょう。

また、アイヌ民族の中でも、方言や訛りがあったのかもしれません。


〈m(__)m>インターネットで翻訳を調べてもピンとこないのです。文法的な事もわかりませんし、

図書館でアイヌ語の辞典等探して調べてみます。


時間を置いて、また集中してみると



「アンナ…ヌッコ」という言葉も聞こえ、アイヌ語~ヌッコと検索すると、≪ アイヌの人たちをヌッコ(差別的になのでしょう、すみません(>_<))と呼んでいた…というどなたかの投稿を目にしました ≫


私は、アイヌ語など知識がなく、地名などがアイヌ語の由来だというくらいしか知らず、聞いた事もない単語が並ぶ伝達に、言葉を忘れまいと言う気持ちが強く、繋がりも伝達も短時間になってしまいました。


でも、東日本、北日本、樺太、確かに生きていらした方々、尊敬の気持ちを持って、大切にしたいと思います。


今度は、その 言葉に込められた想い に集中してみたいと思います。