アンナは、アン
私は…。ナ
~だ、と念を押す。
ウッツ〈チュ〉は、ウ
互いに。チュ
私達に。あるいは、ウッツで川、岬をさしているのかな?
パウリは、パウ
山の頂き。リ
高い。伸びている。皮をはぐ。
マダカヨは、マ
入り江。ダ
解りませんでした<m(__)m>。カヨ
~と呼ばれている。あるいは、マダ
級木。東北では、アイヌ語でマダをシナの木の事を言うらしいです。
ソヌイは、ソ
座する。ヌイ
火、焔。
リシリは、リシリ
高い島。利尻山。
ダユンパは、人名かな…と思いましたが、解りませんでした<m(__)m>
でも、調べていて気になったのは、 「ダユ」とは、ケルト語で、 「良き魔女」という意味だった事。
ミッケルは、ミ
身につける、履く。ケル
靴。
モコロシは、モコロ
眠る。シ
ずっと~続く。ずっと~だった。
パウリ
高い山の頂き。
私が、これらを訳しながら感じたのは、まず、最初に「ウタリ」と伝えて下さった方の自己紹介のようなものだろうという事です。
その方は、利尻山の高い山の頂きで、ずっと眠っている。火、炎に座すると呼ばれる入り江があるところ。利尻山、炎に関係する、利尻神社のご祭神。その神様、あるいは、木に宿る精霊…、からだったのでしょうか。
曖昧ながらも辿りつきました。でも、文法が解らないし、聞いていても、文として、綺麗につなげられないですし、ただ聞こえた言葉…ですので、完璧であるわけがありません<m(__)m>
お見事…、出来たではないか…と、どなたかの声が頭で聞こえますが、パソコンという文明の利器があってこそ。
閃きという導きに心から感謝申し上げます。
先住民の愛
古の神様、古の先人の愛ですね。
東日本、日本、又、地続きだった地、日本だけではなく世界を思っています。
広く、世界の平和を願う愛…。
その想いに、意識を近付け、天高く届くように祈りたいです。
大切なのは祈り。
そして、魔女話。
息子も、霊感があります。私よりもオーラを視る事に慣れていますし、魂での記憶、「天にいた頃ね~」と話しだす子ですが、私の事を、「ママって魔女だったの?」と言って驚かされたのは、半年くらい前でした。
魔女だった事の前世?
思い出していない過去世は、まだまだあると思いますので、思い出したらお話します![]()
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